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映画「ツナグ」
Excerpt(概要):ツナグが現世に実在していたとして、死んだ人に1度会う事が出来るとしたのなら、自分は誰に会いたいと思うだろうか。ちょっとだけ真剣に考えてしまいました。
Weblog(サイト)名 : FREE TIME  / Tracked : 2019年5月19日
最上のわざ〜『ツナグ』
Excerpt(概要):シックス・センス的題材であるだけに、軽い気持ちで万人にオススメできる作品ではない。しかし私にとっては、「好き」がたくさんある映画だった。やはり何よりもまず、松坂桃李を讃えたい。演技力ではなく、その素材としての素晴らしさ旬の若者だけがまとえるオーラを存分に放っていた。
Weblog(サイト)名 : 真紅のthinkingdays  / Tracked : 2019年5月17日
『ツナグ』を109シネマズ木場4で観て、
Excerpt(概要):★★★★泣ける。松坂桃李は透明な感じで良い。今回は狂言回し的な立ち位置だけど、決して他者のドラマの邪魔をしない。
Weblog(サイト)名 : ふじき78の死屍累々映画日記・第二章  / Tracked : 2019年5月16日
映画『ツナグ』☆心の目でつなぐときツナグは救いにつながる
Excerpt(概要):ボロ泣きしたあとで、救いを感じました。私は、とてもイイものを見せてもらったと感じています。
Weblog(サイト)名 : yutake☆イヴの《映画☆一期一会》  / Tracked : 2019年5月16日
「ツナグ」
Excerpt(概要):★★★★ これでもか、と泣いて気持ちよかったわー。
Weblog(サイト)名 : 或る日の出来事  / Tracked : 2019年5月13日
ツナグ (2012)
Excerpt(概要):樹木希林といい、松坂桃李、不思議な力の持ち主にピッタリですね。個人的には、橋本愛を筆頭に、大好きな面々の共演が見られて嬉しかったです。八千草薫が出演してると、佳作、間違い無し。でも、こんな風に生きる世界を隔たった同士、束の間とはいえ、「想いを伝える」ことが出来たら、素敵ですね。
Weblog(サイト)名 : のほほん便り  / Tracked : 2017年2月6日
映画 ツナグ
Excerpt(概要):人の死んだ人と一度だけ会える。これは、良い機会なのか、悪いことなのかは一概に言えません。また、死んだ人と会える機会を作った仲介人にも重い負担になるはず。
Weblog(サイト)名 : こみち  / Tracked : 2014年2月23日
ツナグ : こちらのツナグならよいかも
Excerpt(概要):★★★★ どうせお涙頂戴物でしょ、観る前からそんなことを考えていました。そして、その予想はズバリなのでありました。でも、何だかなぁ。結局、感動しちゃったんですよ。私的に一部共感できないところがあるにせよ、中高生から老人まで楽しめ感動できるファンタジー映画となっております。正直、ここまで年齢層の広いファンタジー映画って、日本映画ではなかなかないと思いますよ。
Weblog(サイト)名 : こんな映画観たよ!-あらすじと感想-  / Tracked : 2013年6月1日
「ツナグ」 これ続編出るんじゃないか?
Excerpt(概要):★★★★ 松坂桃李と橋本愛、良い演技してますよ〜大野いともなかなかの演技で今後注目ですね。良い映画で感動しましたね。
Weblog(サイト)名 : ジョニー・タピア・Cinemas  / Tracked : 2013年4月29日
ツナグ感想
Excerpt(概要):どちらかというと主人公よりは、ツナグで死者に会いたがっている聖者の方が目立ったこの映画。それでも面白いと言えば面白いかな。
Weblog(サイト)名 : 早乙女乱子とSPIRITのありふれた日常  / Tracked : 2012年10月27日
ツナグ
Excerpt(概要):涙もろい観客ならポロポロ泣いてしまうだろう。実にうまく練られた物語で、主人公の松坂桃李と樹木希林がすばらしい。高校生役の松坂が同級生や両親の死、さらにめぐり合った大人たちの寂しさを埋めていくのがやすらぎを与えてくれる。普段映画館に行かない方にも、自信を持ってお勧めできる。
Weblog(サイト)名 : とらちゃんのゴロゴロ日記-Blog.ver  / Tracked : 2012年10月21日
映画「ツナグ」あなたが逢いたい人は誰ですか
Excerpt(概要):★★★ 主人公は死者にも寄り添い、そんなふうに生きているもののために、死者が呼び出されることにも独りよがりな行為だと感じる。結局、自己満足の世界だろう。でもそれでいいのだとも思った、いかに生きるか、そしていかに死んでいくのか、考えれば考えるほど答えは無く、そしてまたこのような映画が何かしらのヒントをくれている。
Weblog(サイト)名 : soramove  / Tracked : 2012年10月18日
ツナグ・・・・・評価額1500円
Excerpt(概要):★★★ ファンタジーの設定を通し、この映画は観る者に多くの重い問いを投げかけ、そのテーマの普遍性故に心に残る作品となった。
Weblog(サイト)名 : ノラネコの呑んで観るシネマ  / Tracked : 2012年10月15日
【ツナグ】心を繋ぐ、明日へ生きる道を繋ぐ
Excerpt(概要):観に行ってみたら自然と泣かされる映画でした。堅実に丁寧に作られた優しい作品になっていた。親子を描いた最初のエピソードは短いながらも秀逸で涙が止まらなかった。映像も優しく、面会が行われる古いホテルは神秘的。役者さんも、皆さん素晴らしかった。橋本愛さんと大野いとさんのファンは必見です!たぶん、今までのどの作品よりも、2人とも可愛い!会えなくなった人を思い出す機会を与えてくれる優しい作品です。
Weblog(サイト)名 : 映画@見取り八段  / Tracked : 2012年10月12日
ツナグ
Excerpt(概要):作品がすごく良くて涙腺が緩みっぱなしだったのはホント恥ずかしかった。。。すごく心温まるエンターテイメント作品でした。松坂桃李は芯のある、そして存在感のあるツナグの見習いを演じていると思う。一番の存在感はやはり(誰もが思うであろう)歩美の祖母・アイ子演じる樹木希林である。この作品のとても素晴らしかった所は・・・一人ひとりの人物がとても深く描かれていたように思う。
Weblog(サイト)名 : タケヤと愉快な仲間達  / Tracked : 2012年10月9日
ツナグ
Excerpt(概要):ちょっと脱力するぐらい、私はだめでした。でも、観ながら思っていたのは、「きっとコレは原作は面白いに違いない」でした。なんせ、セリフが浮いて感じられるほどめっちゃテンポが悪い、同様に、音楽もフィットしていない。歩美が高校生に見えなかった。良い所を挙げるとすれば、すれ違ったまま喧嘩別れの状態で片方が死んでしまった親友達のエピソード。大野いとさんの最後の決意の表情は、難しいビミョウさをとても良く表現していたと思います。八千草さんと樹木希林さんまでもが、とてもザンネンな撮られかたで、もの凄く居心地が悪かったです。129分が嘘のよう。3時間くらいに感じてしまいました。お若い方なら、純粋に感動できるのかも。
Weblog(サイト)名 : to Heart  / Tracked : 2012年10月8日
ツナグ
Excerpt(概要):ツナグ”の役割を真剣に考えていく主人公の姿が印象的でした。観終った時、生きている人への勇気を貰ったような気がしました。ツナグが本当にいたら、自分だったら誰に会いたいだろうなあと考えてしまった1本です。
Weblog(サイト)名 : とりあえず、コメントです  / Tracked : 2012年10月8日
映画「ツナグ」感想
Excerpt(概要):3人の依頼者による死者との対面は、そのいずれもが少なからず印象に残るものではあったのですが、個人的にも最も強烈だったのは、橋本愛が演じた2人目の依頼者である嵐美沙のものでした。ストーリー的には「死者と生者との対面」を巡る死者と生者それぞれの葛藤や本音のぶつかり合いが面白く、充分に楽しめる仕上がりになっています。「映画はアクションシーンや迫力ある映像が全てだ!」という嗜好の人でなければ、多くの方にオススメの作品ではないかと思います。
Weblog(サイト)名 : タナウツネット雑記ブログ  / Tracked : 2012年10月8日
ツナグ(2012-122)
Excerpt(概要):どれもいいお話だった。特に高校生のお話は橋本愛さんと最近めちゃくちゃ演技が良くなった大野いとさんの話がよくできている。
Weblog(サイト)名 : 単館系  / Tracked : 2012年10月7日
ツナグ
Excerpt(概要):★★★ 久々にいい話で感動しようかなという感じで観るには調度いい映画挿入エピソードがただ単に泣かせるだけのファクターにしか感じられず、物語の主軸である、見習い“ツナグ”渋谷歩美(松坂桃李)の“ツナグ”になるためのエピソードへの寄与が弱いように感じてしまう。全体としてそこそこ感動はできるものの、松坂桃李の高校生役同様に色々無理が感じられた映画だった。
Weblog(サイト)名 : Memoirs_of_dai  / Tracked : 2012年10月7日
劇場鑑賞「ツナグ」
Excerpt(概要):良かった良かった良かった〜そんな風に思える作品。ただ、ちょっと編集が微妙。八千草さん、普段テレビで拝見される雰囲気のまんま。遠藤さんも強面だけど、こういう演技も印象的。嵐を演じた橋本さんの泣きシーンは凄い。御園を演じた大野さんも素晴らしい。佐藤さんも桐谷さんどちらも表情の作り方が絶妙。究極の愛を見事に描いていました。全てに関わる歩美を演じる松坂さんはピュアな魅力で演じ、彼を見守るアイ子役の樹木さんは存在感抜群。全体を通して、129分と長めな上映時間ながらも、飽きることなく、最後までこの世界観に惹き込まれた。さらに、佐藤直紀氏の手がける音楽やJUJUの歌うエンディングテーマがこの映画にピッタリ!
Weblog(サイト)名 : 日々“是”精進!  / Tracked : 2012年10月6日
ツナグ
Excerpt(概要): ストーリーは基本的にオムニバス風。ある意味なかなか本音を伝えられないシャイな日本人ならではの後悔の念をファンタジー化したようなボランティア霊媒師だ。
Weblog(サイト)名 : 佐藤秀の徒然幻視録  / Tracked : 2012年10月6日
「ツナグ」会いたい人は誰ですか?
Excerpt(概要):荒唐無稽”すぎてひいてしまいそうになる映画を、非常にリアリズム溢れるモノにしているのは、やはり希林さんの存在ですね。松坂桃李クン、高校生役はキツイでしょ?
Weblog(サイト)名 : シネマ親父の“日々是妄言”  / Tracked : 2012年10月3日
ツナグ
Excerpt(概要):ファンタジーとはいえ、一定のルールの中で破綻なく構成して欲しいものだ。3組もエピソードがあり、それぞれが長くてトータル上映時間が2時間9分にもなってしまった。いくらなんでも長過ぎだ!豪華キャストがぞろぞろ出てきて贅沢な作品だったけど、もったいない感じしかしませんでした。
Weblog(サイト)名 : あーうぃ だにぇっと  / Tracked : 2012年9月19日
参照ページ:ツナグ

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