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ドラゴン・キングダム
Excerpt(概要):よわっちいジェイソン(マイケル・アンガラノ)をカンフーで鍛えるのが大酒飲みの男ルー・ヤン(ジャッキー) 旅を続けている途中でサイレント・モンク(ジェット)と合流して、二人からカンフーを教えてもらえる、なんとも羨ましい環境のジェイソン(笑) ぐんぐん強くなるわけです。そして不老不死の将軍の住む王国に乗り込んでいくわけですが、すんなりと将軍のいる最上階まで行けます(笑) あの辺はなかなか到達できなかったりするのかと思ってましたがねぇ、残念。娯楽作としては十分及第点と思います。
Weblog(サイト)名 : SUPER BLOG.JP  / Tracked : 2009年12月4日
『ドラゴン・キングダム』'08・米
Excerpt(概要):[酔拳]のジャッキー・チェン。[少林寺]のジェット・リー。遂に激突!ですが、その超大物二人を押し退けて主役をはったのは、[スカイ・ハイ]のマイケル・アンガラノ。まずはジャッキーが登場して活躍して中盤でリー・リンチェイが現れて、酔拳、蟷螂拳虎拳などを繰り出し合う二人の夢の対決を必要以上に長々と見せる大サービス(笑)。ジャッキーとリンチェイそれぞれ均等に見せ場があるように、実に配慮されとった。
Weblog(サイト)名 : 虎党 団塊ジュニァの 日常 / Tracked : 2009年5月14日
【映画】ドラゴン・キングダム…もっと功夫を積まなければ
Excerpt(概要):★★★ 拳法自体はなかなか教えてくれないというベタなカンフー修行シーンも堪能し、そしてジャッキー・チェン&ジェット・リーという夢の競演を堪能…ジャッキーは酔拳、ジェットは少林寺…そんなこんなを堪能できさえすれば良い作品なのでしょう。普通に楽しめる作品ですし、女優さんも綺麗でした♪
Weblog(サイト)名 : ピロEK脱オタ宣言!…ただし長期計画  / Tracked : 2009年4月13日
『ドラゴン・キングダム』 (2008)
Excerpt(概要):★★★★ 面白いです。二人のカンフーがしっかり楽しめる、シンプルだけど嬉しいカンフー娯楽作になっています。そして、カンフー映画へのリスペクトもしっかり忘れていません。こむずかしいことも一切なし、ストーリーに悩むことなんてありえない。何でもありの楽しさです。そしてラストは、こちらもニヤリです。こういうオチは大好き!!主人公の男の子、主役なのによく2大スターを引き立てた!
Weblog(サイト)名 : よーじっくのここちいい場所  / Tracked : 2008年12月13日
映画「ドラゴン・キングダム」
Excerpt(概要):ジャッキーは久し振りに軽いキャラ。酔拳がマジ嬉しかった!他にも拳法盛りだくさん!リンチェイ師父も久し振りに少林寺。幼心の憧れが蘇ってときめきました。パンフに収められた2人の笑顔ショットの愛らしいこと。なつかしカンフー作品のタイトルが散りばめられていてたまりませんでした。チャイニーズファンタジーのアイテムがウヒヒって感じ。
Weblog(サイト)名 : +Think  / Tracked : 2008年9月29日
☆「ドラゴン・キングダム」
Excerpt(概要):★★★ JJ対決は酔拳使うも、意外に真剣で見ごたえ有り。結局将軍退治の思惑は一緒で、影の薄い主人公を鍛える事になっちゃうところがハリウッド的。それにしてもジャッキーのドレッド・ヘアとジェットのバスローブみたいな衣装は何?…まあこの作品はオチャメVS真面目カンフー共演を楽しむ作品だから、脚本のアラ探しはやめときましょう。相変らず中国人は飛び過ぎなんだけどー。
Weblog(サイト)名 : ☆☆ひらりん的映画ブログ☆☆  / Tracked : 2008年9月6日
ドラゴン・キングダム
Excerpt(概要):いやぁ、面白かったです。リウ・イーフェイの記念すべきハリウッドデビュー作なんで、公開前からすっごい楽しみにしてました。それにしても何度みても綺麗やなぁ。それと白髪魔女を演じたリー・ビンビンもいかしてた。白髪魔女とゴールデン・スパロウとの女性同士のカンフー対決は見ごたえありました。ジャッキー・チェンとジェット・リーも出てますが、この二人のカンフーアクションはさすがです。
Weblog(サイト)名 : だらだら無気力ブログ  / Tracked : 2008年8月29日
『ドラゴン・キングダム』@新宿ピカデリー
Excerpt(概要):★★★ 私は特にカンフー好きなわけではないし二人の作品もさほど観ているわけではないのですが、それでも二人の対決シーンはすごかったし、ジャッキー・チェンなんて54歳?なのにすごくキレがある動きでびっくりでした。多分いろんなカンフーの技が披露されていたのだと思うので、カンフー好きの方はその辺も見所なんだと思います。ストーリーは単純で特にひねりはないので、カンフーアクションを観たい人向けの映画だと思います。
Weblog(サイト)名 : 映画な日々。読書な日々。  / Tracked : 2008年8月24日
【2008-176】ドラゴン・キングダム
Excerpt(概要):久々に見るジャッキー・チェンの酔拳やジェット・リーの蟷螂拳、そして二人のカンフー対決には観ている方の目は☆印になるでしょう。主人公の師匠となるジャッキー&リー。ジャッキーが教える風景は、酔拳等でジャッキーが修行していた姿そのままで非常に懐かしく、主人公がジャッキー&リーにおもちゃのように指導されるところはおもしろい。見所は夢の競演と美女くらい、せめてNG集でもあれば…
Weblog(サイト)名 : ダディャーナザン!ナズェミデルンディス / Tracked : 2008年8月22日
[映画『ドラゴン・キングダム』を観た]
Excerpt(概要):ジャッキーとリーのバトルは、わりと「地に足のついたアクション」で楽しかった。連続して3ラウンドほどをたっぷりと見せてくれたので、カンフーに慣れていない私は魅せられた。主人公のカンフー使いとしての成長の時間に物足りなさを感じたが、最終的に、説得力ある戦い方をしてくれたので納得できた。ご都合主義的な面もあるのだが、歳を重ねたジャッキーとリーの風格が全ての違和感を押し流してくれて、楽しく一気に見れた。
Weblog(サイト)名 : 『甘噛み^^ 天才バカ板!』  / Tracked : 2008年8月14日
ドラゴン・キングダム
Excerpt(概要):己の肉体を駆使したアクション映画の最先端で活躍してきた両者が共演して、アクションシーンが盛り上がらないはずがない!なつかしの香港アクション映画の数々へのオマージュもたっぷりなバトルアクションは必見です。役者的な見せ場もちゃんと用意しているあたり、さすがにそつがない。アジアが生んだ2大アクションスターの魅力を満喫できる娯楽作に仕上がっています。
Weblog(サイト)名 : 金言豆のブログ…映画、本 / Tracked : 2008年8月13日
ドラゴン・キングダム
Excerpt(概要):二人のカンフー技はもちろんの事、ストーリーも多くの映画のオマージュになっています。私には、たくさんのエッセンスを上手く取り入れた楽しい映画に感じました。ツッコミ所は満載だけれど、テンポ良く初めから終わりまで楽しめました。今作はマイケル・アンガラーノを除いては、ほとんどが中国人キャストの映画です。それがハリウッドでもヒットしているというのが、本当に凄い事だと思います。
Weblog(サイト)名 : アートの片隅で  / Tracked : 2008年8月10日
ドラゴン・キングダム&シバトラ&ブリーチ&日本
Excerpt(概要):鑑賞前は内容に期待が持てずアクションだけ楽しみだったが、ジャッキー・チェンは酔拳の時の師匠みたいな感じで懐かしくて、ジェット・リーは僧でコメディ系は珍しく新鮮で良い感じだったし、ジャッキー&ジェット&スパロウが1人2役してたが最初に出てきた時は全く気付かなかったよ。内容が少しマイナスだけども西遊記は基本的に好きな物語りでJ対Jを含むアクションで充分満足。
Weblog(サイト)名 : 別館ヒガシ日記  / Tracked : 2008年8月7日
ドラゴン・キングダム
Excerpt(概要):ジャッキー・チェンはひょうたんにお酒を入れて千鳥足でした 笑。ジェット・リーの構え方に他の観客の方々が真剣に観ていたの。相当有名なのかな。知りたい・・・ジャッキーVSジェットのアクションシーンは一番の見せ場。40、50代でこのアクションをこなすなんてまさに超人だね。一見いつものカンフーアクション映画なんだけど、登場する小物で二つの世界や物語の展開を上手く繋ぎ合わせてあるから観終わったときに爽快な気分だった。特に、それとヲタク少年の成長ぶりもね!
Weblog(サイト)名 : ☆試写会中毒☆  / Tracked : 2008年8月6日
『ドラゴン・キングダム』2008・8・2に観ました
Excerpt(概要):寡黙でストイックな演技のジェットとジャッキーのコミカルな演技。大変に興奮と言うか興味が高まりました。ファンタジーの面でも基本的に両雄がメインの展開の中で、大変巧く纏められていて良かったと思います。二人の掛け合いも思ったより面白かったですし、高揚感も有ったか?普段寡黙なイメージのジェット・リーですが、声がチョッと高くなる所も少し有った用に感じましたし、楽しんでいた感じにも取れました。両雄の競演が楽しく素晴らしい映画でした。
Weblog(サイト)名 : 映画と秋葉原と日記  / Tracked : 2008年8月5日
ドラゴン・キングダム(評価:○)
Excerpt(概要):見所が1つしかないようにも思えますが、JJ対決はやはり圧巻。古びた寺院で相対し、戦う場面はかなり興奮してしまうっ♪ジャッキー演じるルー・ヤンは酔拳を、そしてジェット演じるサイレント・モンクは少林拳を使い、共に自身の名作『酔拳』と『少林寺』で魅せたアクションが激突する様は正にドリームマッチ。白髪魔女を演じたリー・ビンビンのキツめな顔つきや、華麗な鞭さばきが女王様を彷彿としてるようで、結構萌えたキャラでした♪
Weblog(サイト)名 : シネマをぶった斬りっ!!  / Tracked : 2008年8月5日
ドラゴン・キングダム
Excerpt(概要):西遊記や白髪魔女の物語を取り込み、中国古代を舞台にした冒険アドベンチャー。でも、しっかりハリウッドの臭いはする。 久しぶりにジャッキー・チェーンの酔拳を魅せてもらった。酔っぱらいながらも目は真剣そのもの。ジェット・リーとは初共演とのことで、「ヘぇー」とも思ったが、テンポやリズムがぴったり合って、二人とも楽しそうに見えたのが嬉しい。そんな雰囲気が良いように作用してか、映画全体がとてもおおらかな世界になっていた。こんな映画は誰が観ても楽しい。
Weblog(サイト)名 : Art- Mill  あーとみる  / Tracked : 2008年8月4日
ドラゴン・キングダム
Excerpt(概要):まさか、なんでこれまでなかったんだろう、ジャッキー・チェンとジェット・リーのビシバシ!!でも、それ以上によかったのが、リー・ビンビンとリウ・イーフェイのビシバシ!!どちらかに軍配あげろってもムリ!ジャッキーとリーは脇役なんだけど、ジャッキーの懐かしい酔拳、リーの得意の棒術、みんなが西遊記の世界を身近に感じる仕組み仕業なんですね。いやあ、一見、単純なエンターテイメントですけど、よく練られた作品ですね。
Weblog(サイト)名 : 空想俳人日記  / Tracked : 2008年8月4日
ドラゴン・キングダム 2008-42
Excerpt(概要):★★★2大巨頭の演技は、文句のつけようのない感じですか?ジャッキーは持ち味のちょっと惚けた感じの演技炸裂だし、ジェットは修行僧の如くストイックな感じ、二人の持ち味が上手く出てたと思います。一つ不満は、二人の直接対決が思ってたより淡白だったのが残念でした。その他で魅力的だったのは、白髪魔女を演じてたリー・ビンビンです!美しいです、クールな感じがエエ味でてました〜♪あまり香港映画観ないので、初めて知ったんですけどファンになってしまった〜♪
Weblog(サイト)名 : 観たよ〜ん〜  / Tracked : 2008年8月3日
「ドラゴン・キングダム」
Excerpt(概要):噂のジャッキー・チェンとジェット・リーの対決もまあまあいいんじゃないかな。無論無責任な期待をすれば、ガッカリすることは確実ですが、もう武侠ものには本格的に戻れない2人からすれば、「まあまあいい」としかいえないですね。武闘監督がユエン・ウーピンといっても期待しない方がいいです。飽くまで子供向けなアメリカ映画なので、そこで考えるとまあまあの出来です。
Weblog(サイト)名 : クマの巣  / Tracked : 2008年8月2日
ドラゴン・キングダム
Excerpt(概要):★★★★★ストーリー、アクション、文句無しの超一級エンターテイメントでした♪とにかくジャッキーとジェット・リーの対決が最大の見どころですね〜。自由自在な躍動感のあるジャッキーのカンフーに対し、無骨ながらもスピード、パワーを兼ね備えた正統派なジェットー・リーのカンフーがしっかりと表現されていて完璧でした!それからもう一つ、オープニングムービー、シビれました!歴代のカンフースターが劇画チックで登場…マニアには必見です。
Weblog(サイト)名 : ☆A・B・CINEMA☆  / Tracked : 2008年8月1日
ドラゴン・キングダム
Excerpt(概要):最高です。二人の「マスター」の対決のすごいこと!迫力は筆舌しがたいです。微妙に持ち味は異なっているのですが、相手の持ち味を最大限に引き出そうとしている、そして可能にしている!アクションだけできる木偶の坊ではダメなのです。この映画でもワン・パターとはいえ二人とも持ち味を生かしています。ジャッキーのコミカルながらしんみりさせる役作り。ジェットのクールながら実は人間くさい持ち味。一緒に画面に出ているだけで最高です。
Weblog(サイト)名 : eclipse的な独り言  / Tracked : 2008年8月1日
「ドラゴン・キングダム」試写会、感想。
Excerpt(概要):極々、普通のハリウッド的アクションアドベンチャー映画と感じました。可もなく不可もなし、と言いたいところですが、ちょっと出来が良いかな?って思える感じ。カンフー映画ヲタク少年が、徐々に成長する過程を、だらだら見せず、上手く編集して、ラストのああいう感じになるのに、普通に納得できる、丁寧ですけど、切るところはすぱっとカットして、しかし、主人公が強くなる過程に観客が違和感を感じさせない、至って普通プラスアルファな評価をこの映画に与えられると思います。
Weblog(サイト)名 : Beinthedepthsofdespair  / Tracked : 2008年7月31日
「ドラゴン・キングダム」 ドリームマッチ!
Excerpt(概要):本作品は全編にカンフー映画に対するリスペクトが感じられます。主人公ジェイソンがジャッキーとリーの弟子になったあとの特訓シーンなどは、懐かしい感じがしましたね。この二人の対決は「夢にまで観た」という形容詞がふさわしいと言っていいでしょう。手合わせしている様を観ているだけで嬉しくなってしまいます。ドリームマッチが観れるなら、ストーリーはヘボヘボでも許してあげようという気分で観に行っていたのですが、思いのほかしっかりとした脚本で、見応えありました。
Weblog(サイト)名 : はらやんの映画徒然草  / Tracked : 2008年7月30日
最後のアレがないなんて!【ドラゴン・キングダム】
Excerpt(概要):アメリカが作ったカンフー映画ですからいいんです!(笑)とはいえ、カンフーはスゴイです。互いの正体がわからず、ジャッキーとジェットが拳を交わすシーンがあるんですが、対照的な2人に圧倒されます。この映画はいろんな要素を取り込みすぎたように思います。こういうストーリーの方が、アメリカ人にとってわかりやすいのかもしれないですね。香港映画ファン、ジャッキー好きとしては、結構満足度の高い作品でした。ハラハラドキドキ迫力のアクション!ダレない飽きない痛快活劇ムービーです。
Weblog(サイト)名 : 犬も歩けばBohにあたる!  / Tracked : 2008年7月29日
ドラゴン・キングダム
Excerpt(概要):★★★★アクションシーンは、JJのお二人だけでなく、他の出演者の皆さんにも見せ場がしっかりあって、ハリウッド作品でありながらどことなく香港映画の芳香を放ちつつ、全体的にとっても締まっておりました。それに「くだらないかも…」などと失礼な先入観を抱いていた物語も、アメリカ人青年の成長物語と孫悟空をベースにした古代中国の物語を上手くミックスさせ、流れは何となく想像は出来ても(汗)退屈させない纏まりのあるものでございました。
Weblog(サイト)名 : ☆YUKAの気ままな有閑日記☆  / Tracked : 2008年7月28日
ドラゴン・キングダム
Excerpt(概要):★★★★アタシはカンフーのスペシャリストじゃないけど、彼らの動きを観ると、へー、すごいねーと感心してしまった。確かに、氾濫してるカンフー映画よりはずっといい対決だった。カンフーできない人が演じてもCGでいくらでも味付けできる昨今、彼らの芸、技はもっと尊重されてもいいのではないかと思った。
Weblog(サイト)名 : 映画初日鑑賞妻  / Tracked : 2008年7月27日
ドラゴン・キングダム
Excerpt(概要):アメリカのカンフーオタク少年ジェイソンが時代・時空を超え旅するアクション・アドベンチャー。旅の途中でジャッキー・チェン演じるルーやジェット・リー演じる僧、そしてリュウ・イーフェイ演じるスパロウと出会います。とにかくアクションのスピード感、ワイヤーアクションの迫力など、素晴らしく面白いです。最大の見所は、なんといってもジャッキーとジェットによる対決シーン。ここだけでも見る価値ありだと思います。ジェイソンへの修行させるシーンもり、メリハリある展開に飽きることなく楽しめました。
Weblog(サイト)名 : 異国映画館  / Tracked : 2008年7月27日
【ドラゴン・キングダム】試写会での鑑賞
Excerpt(概要):現代ではいじめられてるジェイソンが古代中国へと…カンフーオタクだがカンフーはまるで出来ない!旅の途中でルー・ヤンとサイレント・モンクの二人に鍛えあげられ、段々逞しくなっていきます。それぞれの思いを胸にジェイド将軍が支配する帝国≪キングダム≫へ向かう。とストーリーは単純です。女優二人もカンフー凄かったです。ジャッキー・チェンとジェット・リーの戦いとワイヤーアクションを存分に楽しみました。単純に面白かったですが、ストーリーを重要視する人は物足りなさを感じるかもしれませんね。
Weblog(サイト)名 : 猫とHidamariで  / Tracked : 2008年7月26日
ドラゴン・キングダム
Excerpt(概要):ジャッキー・チェンとジェット・リーの共演ということで、カンフー映画好きにはそれだけで見るに値する映画。あの2人がガチでバトルしてるんですよ!しかもジェッキーは酔拳使い、ジェットは棒術使いときたもんだ!しかし、夢の共演がハリウッド映画でなんて・・・やはり中国映画で2人の共演が見たい。正直ファンとしては、もっと凄いカンフーアクションできるでしょ!と思ってしまったりも。マイケル・アンガラノは、ジャッキーとジェットに鍛えられたので今後はアクション映画に出演できますねー。
Weblog(サイト)名 : メルブロ  / Tracked : 2008年7月26日
『ドラゴン・キングダム』観たら絶対強くなれる!?カンフー・ファ...
Excerpt(概要):さあ、二大カンフーマスターの対決!これこそがキモなわけです。見せる、魅せる!ついに対決!って感じの酔拳VS少林拳。さらに繰り出すはまさに二人の出世作のオンパレード。普通はもうこれでオイシイ所はおしまいかと思うんですが、なんのなんの、敵の将軍を演じるコリン・チョウがイカニモな雰囲気。圧倒的な強さ、存在感、そしてかっこよさ。悪役はこうでないといけませんね。この作品を絶賛しまくる理由。それはラストにあります。名作映画のオマージュでしょうね。私はそれを心から願ってましたんでほっとしました。
Weblog(サイト)名 : よろ川長TOMのオススメ座CINEMA  / Tracked : 2008年7月26日
ドラゴン・キングダム
Excerpt(概要):この映画で一番の見所といえばやはり両雄のカンフー対決シーンですよ。柔の中に剛を持つジャッキー・チェンと剛の中に柔を持つジェット・リーの見事なまでの演武。そして戦いの後に互いを称えあうように肩を並べて酒を飲み、笑う2人。映画ファンとしてはまさに「夢のシーン」ともいえるほどに感動的、もしかしたら最初で最後になるかも知れない、映画史上もっとも感動的な夢の競演をスクリーンで見れたことを心底喜べた、それで十分だった映画でしたよ。
Weblog(サイト)名 : めでぃあみっくす  / Tracked : 2008年7月26日
劇場鑑賞「ドラゴン・キングダム」
Excerpt(概要):★★★★一番の注目はやはりジャッキー・チェンとジェット・リーのJ×J夢のタッグでしょう。二人のスピーディーな攻防が一際目立っていました。直接対決はカンフー映画史に残る名バトルガチンコ技の応酬には大満足、興奮の坩堝!ラストは、主人公と仲間たちと白髪魔女やら将軍やらを巻き込んでの大バトル!さらに、そこに孫悟空も絡んできて、ひっちゃかめっちゃか…でも、ワイヤーバトルだけはここでもさ・す・がですよ〜。香取慎吾の「西遊記」よりは断然面白かったです。
Weblog(サイト)名 : 日々“是”精進!  / Tracked : 2008年7月26日
ドラゴン・キングダム
Excerpt(概要):ハリウッドで実現した夢のコラボながら、もう全編に渡って香港映画っぽさがみなぎっています。酔拳のみならず、蛇拳、蟷螂拳、虎拳、鶴拳、と様々な型も見られて満足! カンフーオタクの少年、2人の師匠に鍛えられ、心身ともに強くなっていくというベタな物語ですが、もうそれでいいんだよね!話がどんだけベタだろうと、主演の2人の演技が相変わらずだろうと、本当に楽しめるアクション映画です。久々に元気なジャッキー、ジェット・リーとのファイト・シーンは必見ですよ♪
Weblog(サイト)名 : ☆彡映画鑑賞日記☆彡  / Tracked : 2008年7月26日
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