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映画 きみがぼくを見つけた日
Excerpt(概要):未来の娘の成長を観れるのもタイムトラベラーの特権ですね。
Weblog(サイト)名 : こみち  / Tracked : 2015年5月30日
きみがぼくを見つけた日
Excerpt(概要): レイチェル・マクアだムス、えリック・バナ主演。 いつ、どの時代のどこへ飛ぶのか自分で選べないタイムトラベラー体質のヘンリーが、ある過去で少女クレアと出会う。未来から来たヘンリーに恋をしたクレアは、同じ時空で会えるという彼の言葉を胸に、そのときを待ち続けた。そして再会。二人の不思議な愛がそこからはじまるのだが…。 ラブストーリーにして結末は死というストーリーではありますが、愛する人を待ち続ける切なさにぐっと引き付けられる作品だった。 笑えるのは、時空を旅できるのは生身だけというところで、つまり飛んだ先では裸なのだ。これは困る!(笑)そのたびに窃盗をしなければならないのは問題だ。 同じ時空ぎ.
Weblog(サイト)名 : いやいやえん  / Tracked : 2012年11月2日
きみがぼくを見つけた日
Excerpt(概要):ファンタジーとして見ると、分かりやすくて感動する女性受けしそうな映画だと思う。2時間ほどで、この話をまとめるのは難しいな。テンポ重視であまり語られない。でもまぁ、カップルで見るなら良い映画じゃないかな?見た後に突っ込み所や感動した場所を話せて、話題がけっこう続くと思うよ(笑) お子様との会話は、可愛いね。和みます。レイチェル・マクアダムスの父ちゃんが共和党でハンター。我慢して待ち続ける奥さん。んでもってラストが、、そうかそうか…。
Weblog(サイト)名 : 元レンタルビデオ屋店長の映画感想  / Tracked : 2010年2月18日
忙しい男 「きみがぼくを見つけた日」
Excerpt(概要):SFではなく、時間移動するという設定を使って誕生から死までをより鮮明に浮き上がらせようとするようする"しっとり系"のドラマ。 脚本は[ゴースト ニューヨークの幻]の人と聞くと納得。同脚本家は[ブレインストーム]の原案を作った人でもあると聞くとさらに納得^^ 娘は大きくなって未来のその男と結婚し、 生まれた子は女の子で・・ という普通の人生が描かれるが、 男はその間、 あっちの時間、 こっちの時間へ行ったり来たりし、 少し老けたり若返ったりするだけ。 忙しいと言えば忙しいのだが。 あきれるか泣けるかは、 あなたしだい^^
Weblog(サイト)名 : シネマ走り書き  / Tracked : 2010年1月21日
きみがぼくを見つけた日
Excerpt(概要):★★★★★ 大人になったヘンリーとは存在しているのかいないのか。彼はクレアにプロポーズするが、彼女は最初「No」と言った跡「Yes,yes,yes」と言う。後の「Yes」はシャドーのよう。結婚式のヘンリーは白髪が混じり異様に老けていて、死んだ後の姿のように見えるし、クレアの父親に殺されるのは結婚できなかったことを暗示している。その代わり脳内で生まれたのは母親の生まれ変わりのようなアルバ。そう考えると、なんとも哀しく切ない物語が浮かび上がってくる。
Weblog(サイト)名 : 佐藤秀の徒然幻視録  / Tracked : 2009年12月19日
きみがぼくを見つけた日
Excerpt(概要):いわゆる王道のラブストーリーではなくて、新鮮なものでした。時間軸が関わってくるのですが、混乱する事もなかったです。脚本が上手いなぁ〜と感心。ヘンリーとクレアは、普通のカップルよりも一緒に過ごせる時間は短い。でも、とても愛し合ってるのがわかるから切なかったです。運命の人に出会えるなんて、素晴らしい事ですもん!出会えるのは奇跡に近いと思う。ラブストーリーだけど、ファンタジーだし、サスペンス…面白く、新鮮で、切ない。オススメ作品です。ラストの終わり方も、希望があって好きでした。
Weblog(サイト)名 : 愛猫レオンとシネマな毎日  / Tracked : 2009年12月6日
『きみがぼくを見つけた日』 (2009)
Excerpt(概要):タイムトラベルを特別扱いしていなくて、とてもホッコリ、気持ちが優しくなる作品でした。主人公はタイムトラベルするとき、衣服を残して行くんだけれど、その服が、彼を囲む人たちにとって、唯一の彼がそこにいたと言うことの証しのように感じられて、残された衣服が画面に写されると、何故か切なくなった。彼と彼の家族をつなぐ、儚い置き土産。あの服には、彼の気持ちが宿っているように思えました。
Weblog(サイト)名 : よーじっくのここちいい空間  / Tracked : 2009年11月26日
『きみがぼくを見つけた日』の笑顔
Excerpt(概要):本作は二人が同じ時空で出会ってからが主題であり、運命的な出会いをした人と一緒の時間をどう過ごすかが描かれる。これはなかなか興味深いテーマである。とりわけ早い段階で観客を楽しい気分にしてくれるのが、邦題どおりクレアとヘンリーが出会う場面。クレアを演じるレイチェル・マクアダムスの生き生きとした表情が、観客を嬉しくしてくれる。過去の出来事と未来の出来事の因果関係をきっちり説明することで、タイムパラドックスを慎重に回避している。過去への干渉を織り込んだ構成の妙である。
Weblog(サイト)名 : 映画のブログ  / Tracked : 2009年11月24日
きみがぼくを見つけた日
Excerpt(概要):タイムトラベルに翻弄される彼に翻弄される彼女。それがテーマ。キモはやっぱり、夫婦となってからの彼女の思い。愛する彼は、ふいに忽然と消えてしまう。何度も。いつ消えるか分からない。いつ戻ってくるか分からない。これは彼女にとって大きな負担。また終盤からは不穏で不明確な未来が登場して物語が急展開。サスペンス的な要素が入ってくる。その上で見せられる家族愛という盛り上がりに飲まれ結果的に涙ボロボロ。物語全体としては高く評価できないけどあの流れからの感動・感涙は多くの人に訪れそうだ。
Weblog(サイト)名 : h  / Tracked : 2009年11月21日
「きみがぼくを見つけた日」
Excerpt(概要):結ばれた二人がどんな運命を辿るのかが、この映画の描かんとしたところ。こんな彼では当然普通の夫婦生活は送れない。タイムトラベルがあったからこそ素敵な出会いがあったのだが、結ばれてからはそれが平凡な幸せを阻む結果になっていく。基本的にタイムトラベル物はジャンルとして好きなので、面白く観ることができた。この先どうなってしまうのかと最後まで物語に引きつけられた。タイムトラベルすることの物語的な面白さよりも、そんな困難を夫婦になったヘンリーとクレアがどう対処していくのかが創り手の意図するところである。
Weblog(サイト)名 : 古今東西座  / Tracked : 2009年11月15日
きみがぼくを見つけた日
Excerpt(概要):二人の愛がメインなのですけど、一番心に残ったのは死期を知った二人の取る行動です。ヘンリーはクレアに彼を待ち続けるようような人生を送って欲しくはないと考えます。タイムトラベルによって彼の死後も彼がクレアの前に姿を現す可能性に期待して欲しくはない。その想いを知りつつもクレアは彼を待ち続けようと固い決心をします。そんな彼女の健気さがとても切なかったです。タイムトラベルもの特有のつっこみどころはありそうなのですけど、すっかり忘れてました。切なかったけれど心が温かくなった1本です。
Weblog(サイト)名 : とりあえず、コメントです  / Tracked : 2009年11月11日
「きみがぼくを見つけた日」
Excerpt(概要):この作品、前半から中盤までそれなりに面白いんですけど、後半はかなり浅く、散漫な内容になっています。とはいえ、主演のコメディアンのエリック・バナとレイチェル・マクアダムスがとてもいいので、デートなんかの時にちょうどいい作品のではないか、と思います。深く考えるとそれなりに意味深なシーンが多いのですけど、監督や脚本家は広く浅く観て欲しいらしく、印象に残らない作品に仕上がっています。でもカップルで観る分には、なかなかの作品ではあります。
Weblog(サイト)名 : クマの巣  / Tracked : 2009年11月8日
【きみがぼくを見つけた日】
Excerpt(概要):好きですー。時間を超える男性…矛盾点や突っ込みどころはありますが、そんなに気になることもなく。恋愛がメインのお話だから、小難しくタイムトラベルについて考えるところがないからかな。ラブストーリーなんだけど、そこにタイムトラベルが絡み、そして怪我をして現れた未来のヘンリーの存在がこの幸せは長続きしないと予感させる緊張感もあったりしてとても楽しく見れました。地下鉄の中で出会った過去のお母さんとの会話が印象的。グッときちゃいましたー。
Weblog(サイト)名 : 日々のつぶやき  / Tracked : 2009年11月5日
きみがぼくを見つけた日 [映画]
Excerpt(概要):★★★ ちょっと複雑な事情な切ないラヴストーリーって感じですかね。大事なところで相手が消えてしまうのは待つ者としてはヒジョーに辛いところですね。レイチェル・マクアダムスの切なそうな表情を見てたらツッコミたい所がタイムスリップして行ってしまいました。だけど思ってたよりもしんみりした内容じゃなかったのは良かったです。すごく感動した〜泣けたっというほどではないんですが、主人公が地下鉄で母親と再会するシーンはグッときましたねぇ。
Weblog(サイト)名 : 映画鑑賞☆日記・・・  / Tracked : 2009年11月1日
☆「きみがぼくを見つけた日」
Excerpt(概要):★★★ それにしても、タイムトラベル(TT)する度に、スッポンポンになるって設定は、よーーく考えるとごもっともな話と、納得。しかしその都度、服泥棒をするハメになるとは、やな展開。ヘンリー…未来の世界にはあまりTT出来ず、もしや自分は??と、不安になる。実際、別の時代から来た自分が血まみれになってるところも目撃してるし、、。原題は「タイムトラベラーズ・ワイフ」だったけど、ひらりん的には「ネバーエンディング・ハズバンド」っていう印象でしたね。
Weblog(サイト)名 : ☆☆ひらりん的映画ブログ☆☆  / Tracked : 2009年11月1日
「きみがぼくを見つけた日」 原作を巧妙にまとめている
Excerpt(概要):いつか別れるということを知っているからこそ、いっしょの時間を大切にしたいという想いが切ないです。またクレアがヘンリーの子を宿すことにこだわったのも、いつか去っていってしまうだろうヘンリーと過ごした時間の証としてなのですよね。ラストは原作とはちょっと違いますが、映画は前向きな感じがある終わり方なので、これもまた良しでしょう。ヘンリーのエリック・バナ、クレアのレイチェル・マクアダムスというキャスティングも原作イメージによく合っていたと思います。
Weblog(サイト)名 : はらやんの映画徒然草  / Tracked : 2009年10月31日
きみがぼくを見つけた日
Excerpt(概要):ギミックとして時間旅行が使われてはいますが、これはSFではなくあくまでラブストーリーなので、タイムトラベルに関する科学的説明とかパラドックスへの配慮とか、そういうものは全くありません。それが気になってしまうと、たぶんあんまり楽しめないのではないかな。ただ、純粋にラブストーリーと思ってみれば、これはまた、なんと優しい物語なのだろうと、胸がしめつけられる思いがするのです。この優しい映画を支えるエリック・バナとレイチェル・マクアダムスは、ふたりながらにとても適役だと思います。
Weblog(サイト)名 : キノ2  / Tracked : 2009年10月31日
きみがぼくを見つけた日 / THE TIME TRAVELER'S WIFE
Excerpt(概要):★★★ 最初は、切ない恋心を持ち続けるレイチェル・マクアダムス、かわいいなぁなんて観てたんだけど、いちいち瞬間でいなくなる度にハダカで、服を盗んで逃げ回っての繰り返しで、ロマンティックな気分も冷めて来る。説明不足で勝手なルールで進むから、そのうちだんだん疑問がわいてきたりして。少し泣かせよう演出が入ってるのがわざとらしいって思っちゃった。ここが見どころ!っていうシーンもないし。なんとなく辻褄合わせが腑に落ちないファンタジーロマンスでした〜。
Weblog(サイト)名 : 我想一個人映画美的女人blog  / Tracked : 2009年10月28日
「きみがぼくを見つけた日」
Excerpt(概要):★★★ 摩訶不思議なラブストーリー。結局真髄はつかめませんでした。このあたりがタイムスリップものの難しいところ。単純なラブストーリーとしてみれば、普通に切なく美しい物語です。しかし、タイムスリップがこの作品の中心。ヘンリーの出方が本当に分からない。子供だったり年寄りだったり、二人いたり。若いのか年寄りなのか区別がつかない。これは演出の問題でストーリー上は問題ないような気もするけど、もう少しわかりやすいほうがよかったなあ。そうすればもう少しポイント高かったのに。
Weblog(サイト)名 : てんびんthe LIFE  / Tracked : 2009年10月28日
「きみがぼくを見つけた日」試写会、感想。
Excerpt(概要):王道のラブロマンス映画としては及第点は挙げられるだろうけど、可もなく不可もなし。凡庸な映画と言ってしまえばそれ迄かなと。もっと切なく、寂しい、そんな雰囲気を必死に作り出そうとしている制作者側の努力は見えますが、ちっともそれが成功していない。どーも平均から抜け出せずイマイチ感が拭えない。そんな映画でした。同じ時代に同一人物がいる、その時点で「えーっと、どっちがどっちだ?」って観客は絶対思う筈。そんな基本設定自体、制作段階から難しいかったかもです。
Weblog(サイト)名 : Beinthedepthsofdespair  / Tracked : 2009年10月28日
[映画『きみがぼくを見つけた日』を観た]
Excerpt(概要):物語を恋愛限定にしているので、不自然なタイムパラックスもなく、見終えての解せなさ感もない。ヘンリーの「特殊事情」を知っている回りの人間たちも魅力的に描けている。ヘンリーの親父さんや、親友となるゴメスとの関係は終盤でしんみりさせられる。不可避的に訪れるヘンリーのタイムトラベルは 「病気」のように認識されている。だから普通の恋愛物語として楽しめて、「すれ違い」も普通の夫婦に訪れる倦怠期のように見える。ラストに、ヘンリーとの「再会」に走るクレアの姿に、ふいにグッときてしまった。
Weblog(サイト)名 : 『甘噛み^^ 天才バカ板!』  / Tracked : 2009年10月28日
きみがぼくを見つけた日
Excerpt(概要):★★★ この映画の掟破りは相当なものである。まず、時空を超えるタイミングに法則性がない。途中から"練習のかいあって"自分の意思でタイムトラベルできるようになるというのも都合のいい話。過去の自分や未来の娘とコンタクトするというのもタブーだろう。だが独自の創意工夫もある。短い逢瀬を有効に使って結婚、出産をこなす荒業がそれ。クレアの子作りのアイデアは実に冴えていた。ヘンリーが徐々に消える様子のデジタル処理も、後ろ髪を引かれるような感じが出ていて面白い。
Weblog(サイト)名 : 映画通信シネマッシモ☆ / Tracked : 2009年10月27日
『きみがぼくを見つけた日』
Excerpt(概要):過去や未来に移動が出来ることで、得することも損することもある。そのメリット・デメリットも挟み込んで描かれているストーリーが結構気に入りました。そして、やっぱりラストの方ではかなり泣かされましたし。というか、こういうストーリー展開なら泣かされますよー、きっと。お互いを想っていても、なかなか相手のそばにいることが出来ないカップル。普段の何気ない喜びや悲しみを共有できる時間と相手がいるってことが、何より幸せなのかも知れないっていう風に感じさせられたかな。
Weblog(サイト)名 : cinema!cinema! ミーハー映画・DVD / Tracked : 2009年10月27日
きみがぼくを見つけた日
Excerpt(概要):★★★ 悪い映画ではなかったと思います。でも、そこまでグッとは掴まれなかったかなぁ。確かに2人の愛は切ないものだけど、構成によってはもっとグッとくるものがあったかもしれないかなぁ〜とは思うのだけど、イマイチ感動するところまでいけなかったんです。ヘンリーの特異体質?を結構周りのみんなが知ってるんだけど、みんながナニゲに協力的?ってか、それを受け入れたうえで助けようとしてくれるところなんて、なんとなく優しいお話なんですよね。映画ではちょっと物足りなかったのかなぁ?
Weblog(サイト)名 : ☆彡映画鑑賞日記☆彡  / Tracked : 2009年10月27日
きみがぼくを見つけた日
Excerpt(概要):★★★ ヘンリーのタイムトラベルは、何度も見ているうちに凄く切なくなってきた、、。見当もつかない夫の帰りを待ち続け、クリスマスも新年も1人で迎えなければならないクレアの寂しさを思うと可愛そうでした。でも、この2人はお互いを労わりながら何とか乗り切って、これぞ本当の恋愛・純愛って感じがしたし、目の前にある2人の時間を大切にしようとする想いからは、学ぶものがあったかな☆ お気に入りは、ヘンリーに妻がいることを聞いて嫉妬する幼い頃のクレア!! 本当に可愛らしくて、お気に入りです☆
Weblog(サイト)名 : Addict allcinema おすすめ映画レビュー  / Tracked : 2009年10月27日
きみがぼくを見つけた日
Excerpt(概要):★★★ 付き合い始めてから結婚してしばらくの間は、ヘンリーがタイムトラベルでいなくなっても、特に誰かと会うわけでもないシーンが続きます。このあたりがちょっとタルイ。とはいいつつ、クレアが最初の妊娠をしたあたりから、話はまた面白くなって行く。どうも感動路線からは外れつつあるような気がしてならないと思いつつも、タイムトラベルならではの面白さは随所にあります。今回はエリック・バナの優しい瞳と演技、レイチェル・マクアダムスの可愛らしい笑顔に救われての評価。
Weblog(サイト)名 : LOVE Cinemas 調布  / Tracked : 2009年10月26日
きみがぼくを見つけた日
Excerpt(概要):話が進めば進むほど、この2人以外になかったように思うほどエリック・バナは切なく苦しくも愛おしい男を、レイチェルは一途に彼を愛する女を魅力的に演じている。また、2人の友人の男性や少女時代のクレア、お話の中盤以降に登場する「ある女性」もそれぞれにキャスティングもよければ、誰もが上手い。あり得ない設定ではあるけれど、それゆえに今ともにある人を愛しく思い、ともに過ごす時間を大切にしなければ、と思えてくる。静かで確かな愛のお話なのでした。
Weblog(サイト)名 : 悠雅的生活  / Tracked : 2009年10月24日
『きみがぼくを見つけた日』 試写会鑑賞
Excerpt(概要):★★★★ 素敵なお話でした。特殊な力を持ってしまったが故に安らぐことができなかったヘンリーが見つけた、唯一の心の安らぎ、安心できる人物、それがクレア。この二人の愛情、互いを思いやる気持ちは最初から最後までうらやましいぐらい素敵でした。またヘンリーは身近な人に、自分がタイムトラベラーであることを打ち明け、周りもそれを信じ、協力、手助けしてくれるという設定や、タイムトラベルした先でその時間軸の自分とも会えるという設定はある意味斬新な感じでした。まさに王道のラブストーリーでした。
Weblog(サイト)名 : 映画な日々。読書な日々。  / Tracked : 2009年10月24日
『きみがぼくを見つけた日』(2009)/アメリカ
Excerpt(概要):★★★ クレアとヘンリーの関係は常に不安定。クレアはヘンリーに不満を持ちますが、彼女も彼が背負う運命に気が付き、彼との時間の過ごし方について考えを変えたり、前向きに受け入れていきます。温かいものが心に流れているから、たとえ逢いたいときにそばにいることができなくてもさみしくない。人と人との間に流れる想いを感じさせてくれた1本のような気がします。すっきりとしたラストも好感が持てる。セリフの1つ1つ、何気ない動作にに伏線がうまく隠されているので、お見逃しのないように。
Weblog(サイト)名 : NiceOne!!  / Tracked : 2009年10月22日
きみがぼくを見つけた日
Excerpt(概要):能力を制御できないタイムトラベラーとの恋は、クレアの中にも次第に「孤独」を生み出してしまう。でも、離れれば離れるほど、互いの気持ちは深まっていく…。(この感じ、リアル) タイムトラベルものは一歩間違うと「何でもアリ」的に展開になりがちなんですが、こういうラブストーリーだと「これって運命?」なんて思えてしまうから不思議です(笑) いつ消えてしまうかわからないからこそ、「今」を大事にしようと思うのよね。でもそれは、相手がタイムトラベラーでなくても言えることなのでしょうけど。
Weblog(サイト)名 : Peaceナ、ワタシ!  / Tracked : 2009年10月12日
映画:きみがぼくを見つけた日 Time Traveler's Wife お勧めタイムスリップもの!
Excerpt(概要):タイムスリップの中で切り取る「人生の瞬間」が説得力をもって「積み上がる」ほど名作度がアップする(笑)つまり、台本と演出力が大事。その点でこの映画は十分クリアーしていると感じた。ただし一方で、この映画についているコピー「…切ない愛の物語」 かどうかは保証できないが(笑) というのは、この映画のジャンルはSFタイムスリップもの、というのがメインに来てしまう。ただし鑑賞後のカップルには会話が楽しそうな映画ではあり、そう意味ではそうなのかも?
Weblog(サイト)名 : 日々 是 変化ナリ / Tracked : 2009年10月11日
参照ページ:きみがぼくを見つけた日

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