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『テルマエ・ロマエU』2014年日本
Excerpt(概要):時々、クスリ と笑いながら愉しめる作品でした。イタリア人が観たら、どんな感想を抱くのか知りたくなりますね。
Weblog(サイト)名 : じゅうのblog  / Tracked : 2022年6月13日
映画「テルマエ・ロマエU」 スケールアっプして帰ってきた入浴スペクタクル大作!
Excerpt(概要):力士が“相撲”以外をテーマにした映画に、これほどの大人数で出演するのは極めて異例だとのことで、これも見どころです。
Weblog(サイト)名 : エンタメで行こう。  / Tracked : 2015年8月3日
テルマエ・ロマエII
Excerpt(概要):続編のお約束どおり、前作「テルマエ・ロマエ」ほどの面白さはなくなったものの、アホらしさは顕在。私の好きだったゴム人形も一応はあるけど、使いどころは間違っていた。序盤に使っちゃあダメだよ、面白くない。
Weblog(サイト)名 : いやいやえん  / Tracked : 2014年11月27日
テルマエ・ロマエU
Excerpt(概要):エンターティメント性が高い映画です。草津の場面、上戸さんが働いている旅館の温泉、すっごいステキでした。
Weblog(サイト)名 : うろうろ日記  / Tracked : 2014年6月19日
テルマエ・ロマエU
Excerpt(概要):★★★ 本作は、ドラマチックなストーリー展開がほとんどなく、前作と類似する小さなエピソードが積み重なっているだけのような感じがしますが、それでも日本の風呂の良い所を古代ローマの浴場に取り入れるという驚くべき着想の効能はまだ残っていて、最後まで面白くこの作品を見ることが出来ます。
Weblog(サイト)名 : 映画的・絵画的・音楽的  / Tracked : 2014年5月28日
テルマエ・ロマエII
Excerpt(概要):目新しいところが全くないので普通でした。パート1を見ていなくても2だけでも楽しめる作りになっていたかな?。
Weblog(サイト)名 : 単館系  / Tracked : 2014年5月27日
「テルマエ・ロマエU」 文化ギャップ
Excerpt(概要):本作のおもしろさの一つは文化ギャップに生じる笑いですよね。この作品のおもしろさは、異文化の人の代表ルシウスが、日本の文化にいちいち感激し、それに(勘違いを含め)賛美を送る姿です。
Weblog(サイト)名 : はらやんの映画徒然草  / Tracked : 2014年5月8日
【 テルマエ・ロマエII 】HEI HEI HOU…HEI HEI HOUUU〜
Excerpt(概要):可もなく不可もなく……。混浴の露天風呂は群馬県の宝川温泉・汪泉閣がロケ地らしい。やっぱり日本人は風呂だねぇ……という視覚的な満足感は充分得られたのだった。
Weblog(サイト)名 : 映画@見取り八段  / Tracked : 2014年5月7日
『テルマエ・ロマエII』('14初鑑賞37・劇場)
Excerpt(概要):★★★ 相変らず濃い顔の阿部ちゃんのいちいち驚くカルチャー・ショックな場面に、周囲から笑いが起こっておりました。今回は、北村一輝が演じるケイオニウスが重要なキャラ。馬に乗って颯爽と戦うその姿は、なかなか絵になっております。今作ではブルガリアに巨大なセットを組み立てての古代ローマの風景ですが、日本映画とは思えぬほどの堂々とした風格の映像に仕上がっており、好感触です。後半はシリアスな展開になりますが、勢いは衰えず最後まで楽しめます。年輩の方じゃないと解らない小ネタも多いですが、エンタメ作品として充分合格な出来栄え。
Weblog(サイト)名 : みはいる・BのB  / Tracked : 2014年5月6日
映画 テルマエ・ロマエU
Excerpt(概要):冒頭は1作目の方が面白かったのにと思ってしまう程、スローな始まりでした。しかし、中盤から大いに盛り上がり、平たい顔族のパロディー満載。そして、ルシウスが日本で起こす騒動は、大笑いです。
Weblog(サイト)名 : こみち  / Tracked : 2014年5月5日
テルマエ・ロマエII : 余りにも変化がない作品
Excerpt(概要):★★★★ 映像に関しては、文句なしのデキでした。コロッセオで闘うグラディエーターたちの迫力あるシーン、キモになるシーンだけに手抜きが感じられませんでした。でも、何だか今一だったんですよねぇ。要は、新しさを全く感じられなかったわけです。残念なコメントですが、本作がつまらない作品なのかと聞かれれば、「否!」と自信を持っていえます。劇中でもすべることなく、笑いが起きていたのが何よりの証拠。勿論、私も存分に笑いました。
Weblog(サイト)名 : こんな映画観たよ!-あらすじと感想-  / Tracked : 2014年5月3日
『テルマエ・ロマエII』を世界に広めよう!
Excerpt(概要):本作は邦画には珍しく、世界市場でヒットさせる気満々の映画である。自国の観客には、国内ロケなのに異国巡りの雰囲気が楽しめて面白い。本シリーズがリュック・ベッソン作品と相似しているのは、映画を世界に売る方法を本気で考えた結果だろう。本作の見どころの一つは、古代に戻ったルシウスが創意工夫を凝らして現代の物を再現する珍妙さだが、おかしさに拍車をかけているのが奴隷の存在だ。
Weblog(サイト)名 : 映画のブログ  / Tracked : 2014年5月2日
テルマエ・ロマエII
Excerpt(概要):今回思ったのは、もちろんこの話自体はフィクションな訳ですが、ハドリアヌス帝の平和政策とか、ケイオニウスが失意のまま死ぬところとか、史実が所々に散りばめられています。
Weblog(サイト)名 : 勝手に映画評  / Tracked : 2014年5月1日
「テルマエ・ロマエU」:停滞の2作目
Excerpt(概要):新味が乏しかったのです。前半はそこそこ笑えたんですが、後半はとにかくテンポが悪くて、シークェンスが長くて、「早く進めろよ!」って感じ。混浴に関する場面も、この作品を観た外国の方々に誤解を与えるのではと心配になる描き方です。誠に遺憾であります。ほとんど「阿部ちゃんの筋肉質な裸、特におしり を見る映画」となってしまったのが、何とも残念なところ。それだけで満足できるって人にはいいんでしょうけれど・・・。
Weblog(サイト)名 : 大江戸時夫の東京温度  / Tracked : 2014年4月30日
テルマエ・ロマエII
Excerpt(概要):可笑しい物語ですね〜気持ち良いトイレといろいろなお風呂やグッズへの反応が面白いです。全体的には、やっぱりお風呂っていいなあと思えるところが、幸せ気分になっていいなあと思いました。観終った時、ニホンザルって何でこんなに気持ち良さそうに温泉に入るのかなと笑ってしまった1本です。
Weblog(サイト)名 : とりあえずコメントです  / Tracked : 2014年4月29日
テルマエ・ロマエU
Excerpt(概要): アイデアネタは樽風呂、バスクリンぐらいで、ラーメン、餃子はイマイチ。前作の流れのトイレネタはちょっと出がらしっ屁風。本作でも前作に続き阿部寛が結構なヌードで均整の取れた体躯と美尻を披露しているが、問題はやっぱり上戸彩。昆浴まで出て来る割にやっぱり露出はきわめて限定的。
Weblog(サイト)名 : 佐藤秀の徒然幻視録  / Tracked : 2014年4月29日
映画「テルマエ・ロマエII」 感想と採点
Excerpt(概要):★★★★ 本作の見所は、古代ローマと現代日本の風呂やトイレ文化の大きな“ズレ”に驚くシリウスが苦悩すればするほど滑稽な阿部寛さんの演技と存在感だ。その点は、続編である今作も十分に見応えがあるし笑える。今作を好きなのは、日本の風呂文化に徹底的に特化していること。
Weblog(サイト)名 : ディレクターの目線blog  / Tracked : 2014年4月29日
『テルマエ・ロマエU』
Excerpt(概要):★★★ 「ちょっと面白かったけど、それ以上にゆったりできた感じ」みたいな気分を味わえる。大体、主たるお話は前作で通してやってしまったので、今回はアチコチつぎはぎだらけで、最後ムリムリ力技でまとめちゃったような適当なストーリーなのだ。あはははは、と笑って見れるのは、前回同様の阿部寛のデフォルメしたマジ演技、上戸彩の気さくな感じ、竹内力の無駄な凄み、全部合わせて、とっても適当。
Weblog(サイト)名 : ふじき78の死屍累々映画日記  / Tracked : 2014年4月28日
「テルマエ・ロマエU」
Excerpt(概要):面白かった。小ネタ満載で、笑える所も多いし、場面転換…というか、古代ローマから現代の日本の「平たい顔族」の(必ず風呂のある)場所へ行き来する回数が多く、又、「お約束」の「平たい顔族」の技術と工夫の凄さへの驚きが多発され、色々持ち帰ってはそのまま古代ローマ人にとっても歓待されるというシチュエーションが、ドラえもん的な面白さを醸し出している。そう、安心して次の展開が読める、というか。
Weblog(サイト)名 : ここなつ映画レビュー  / Tracked : 2014年4月28日
映画『テルマエ・ロマエU』観てきた
Excerpt(概要):前作よりもパワーUPしてて面白かったです。ストーリーを追うこととか、原作に近づけることとか抑えて、ギャグ漫画要素を強めに出したように感じました。それが潔くて良かった。
Weblog(サイト)名 : よくばりアンテナ  / Tracked : 2014年4月27日
劇場鑑賞「テルマエ・ロマエII」
Excerpt(概要):やっていることは前作とたいして変わらず。それでも笑ってしまうのが、この作品の魅力でしょうね。今回も思わず笑みが出てしまうようなシーンがてんこ盛りでした♪ただ、後半のシリアス展開が、ちょっととってつけたような感があり…やや雑過ぎ?。真実を演じた上戸さんは、入浴シーンあり。綺麗でした。一見の価値あり。すぐには席を立たないように!!全体を通して、前作が好きなら迷わず鑑賞すべき。その上、老若男女誰もが楽しめると思う。
Weblog(サイト)名 : 日々“是”精進!  / Tracked : 2014年4月27日
テルマエ・ロマエII
Excerpt(概要):★★★★★ 前作同様面白かった。大いに笑えた。ただ、今回阿部寛のアレを絶妙なカメラワークで隠すシーンが無かったのは残念。前作は外人が観ても笑えると思うけど、今回は与作とか浪越先生とかちょっと外人には分かりづらいかも。
Weblog(サイト)名 : だらだら無気力ブログ!  / Tracked : 2014年4月27日
テルマエ・ロマエII
Excerpt(概要):★★★★ ブルガリアに実物大のコロッセオを作ってしまうという大規模ロケ。本物の力士も出演でパワーアップしてますね。期待通りの面白さでした!!日本のお風呂文化って凄いなーと改めて思いますね。一見ふざけてるんだけど、観終わってみるとちゃんとしたいい話になってたりする。
Weblog(サイト)名 : ☆yukarinの映画鑑賞ぷらす日記☆  / Tracked : 2014年4月27日
テルマエ・ロマエII
Excerpt(概要):★★★ お風呂喜劇の続編。悩む→タイムシリップして風呂を楽しむ→ローマに戻って模倣。その繰り返し。笑いはするが前作からのトーンダウンが目立っている。マンネリ。慣れてしまったと言うべきか。混浴は平和の象徴。この発想は好き。ならばこのワンテーマに絞って全編を通して平等に湯を楽しみ癒される風呂の偉大を丁寧に面白おかしく掘り進めてほしかった。
Weblog(サイト)名 : Akira's VOICE  / Tracked : 2014年4月26日
「テルマエ・ロマエU」浴場ファンタスティック!
Excerpt(概要):何も考えずに臨みましょう。ビジュアルのオン・パレード!特にウォータースライダーの前でフルチンになってしまうルシウスには、大爆笑させていただきました。“お風呂映画”でございますから、当然ながら入浴シーン満載。.
Weblog(サイト)名 : シネマ親父の“日々是妄言”  / Tracked : 2014年4月25日
参照ページ:テルマエ・ロマエII

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