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劇場版アニメ『インサイド・ヘッド』感想
Excerpt(概要):感情さんたちが記憶すら管理しており、その脳内で起こる意識の波を全てコントロールしている点が、あまりにもホラーであった。好きなとこは、キュビズム。嫌いなとこは、カナシミに対しての扱い。カナシミがやる気なくして寝そべるとこホント好き。超解る。
Weblog(サイト)名 : えらそーかんそー  / Tracked : 2016年6月12日
「インサイド・ヘッド」の感想
Excerpt(概要): 司令部の周りに広がる、真っ暗な「忘却の谷」が怖かった。日々の不要な記憶がここに投げ捨てられるのは切ない光景だった。頭の中の住人の、誰が優位に立っているかで人の行動は変わる。その視点を得られたのは収穫だった。
Weblog(サイト)名 : MASログ  / Tracked : 2016年1月19日
『インサイド・ヘッド』を109シネマズ木場5で観て
Excerpt(概要):★★★ 上手い下手というより、役柄に合った人を探してきたな、という感じ。佐藤二朗が吹替えしてて意外と達者だったのには驚いた。物語は普通に楽しめる。ちゃんと作ってある。でも、あまりグッと来る感はなかった。
Weblog(サイト)名 : ふじき78の死屍累々映画日記  / Tracked : 2015年11月24日
インサイド・ヘッド 【劇場で鑑賞】
Excerpt(概要):★★★ 同時上映は短編アニメの「南の島のラブソング(原題:LAVA)」、ハワイアンの歌がセリフ代わりになっており、なかなか良い曲でした。ライリーの日常でどんな時にどんな感情が働いているのかを見せ、揺れる心の動きをアドベンチャー化し、しっかりと娯楽作に作り上げているのが見事。しかしどうも自分は乗り切れなく、思ったより楽しめませんでした。原因は脳内のキャラクターにイマイチ魅力を感じなかったから。お子様には教育的側面があり、大人には深みも感じさせる幅広い年齢層が楽しめる作品ではないでしょうか。
Weblog(サイト)名 : 映画B-ブログ  / Tracked : 2015年11月23日
インサイド・ヘッド
Excerpt(概要):正直映画としてのパッとした明るさがなく、いまいちじゃないかと観る前は思っていました。これは子供には難しいんじゃないかな?大人向けな気がします。ゾウのピンポンが自分を犠牲にしてヨロコビを元に戻したり…って所は結構ぐっときた。けど、単純に面白さだけでいえば、やっぱり最初に思ってた通り好みではないなあ。
Weblog(サイト)名 : いやいやえん  / Tracked : 2015年11月20日
インサイド・ヘッド(吹替版)
Excerpt(概要): 本番までなかなか時間がかかる。異例なほど前置きが長い。本編に先立って西之島新島を描いた地質学的ラブロマンの短編アニメーションの「南の島のラブソング」。なかなかいい感じ。ドリカムの「愛しのライリー」。吉田美和の歌唱は本当にこの映画と最高に合っていて、聴いているうちに本作のテーマを全て完璧に先取りというかネタバレして表現しきってしまっていたので、これエンドロールで良かったのではと思ってしまう。
Weblog(サイト)名 : 佐藤秀の徒然幻視録  / Tracked : 2015年9月9日
「インサイド・ヘッド」
Excerpt(概要):内容は極めて普通。「カナシミ」の声を担当した大竹しのぶは良かった。吹き替え版で観て良かったと思う。
Weblog(サイト)名 : ここなつ映画レビュー  / Tracked : 2015年8月13日
「インサイド・ヘッド」 ピクサーのチャレンジ
Excerpt(概要):これはかなり難易度が高いのではないかと。常に新しいものにチャレンジしていこうというピクサーの姿勢がうかがえます。頭や心の仕組みを科学的にも正しい情報をベースににしながらも、誰にでもわかるような形でユニークな世界観に仕立てていました。とても子供が見るアニメーションとはそぐわない内容であるのですけれどね、ストーリーや世界観の作り方がほんとにうまいです。なかなかとっつきにくいテーマであるので、いつものピクサーとは違うと思った方もいるかもしれませんが、個人的にはとても共感できる内容でありました。
Weblog(サイト)名 : はらやんの映画徒然草  / Tracked : 2015年8月12日
☆インサイド・ヘッド(2015)☆
Excerpt(概要):ユニークなキャラクターたち、カラフルな映像、わかりやすいお話ということで、おこちゃまの心をしっかり掴む、さすがピクサー映画でした。わかりやすいお話と言いましたが、大人から見ると奥の深い(哲学的で心理学的)お話でもありました。涙腺の弱い私は、ウルウルと感動もさせられました。ドリカムは嫌いじゃないですが、本編が始まる前のドリカムのMVみたいな映像は、歌は、必要?って思っちゃいました。
Weblog(サイト)名 : Cinema Collection 2  / Tracked : 2015年8月9日
インサイド・ヘッド
Excerpt(概要):★★★ 本作では、ヨロコビとカナシミの大冒険がなかなか面白いとはいえ、クマネズミとしては、やはり『脳内ポイズンベリー』に軍配を上げたくなってしまいます。
Weblog(サイト)名 : 映画的・絵画的・音楽的  / Tracked : 2015年8月7日
『インサイド・ヘッド』('15初鑑賞55・劇場)
Excerpt(概要):★★★★★ 今回も、本編前の恒例短編(火山の恋物語)を観た時点から、そのことをものすごく感じました。作り手の深い洞察力を感じました。ビンボンのキャラも素晴らしい。まぁとにかく難しいこと考えなくても、とても楽しめる作品なのでこの夏休み家族にオススメです♪
Weblog(サイト)名 : みはいる・BのB  / Tracked : 2015年7月29日
『インサイド・ヘッド』:やっぱピクサーすごい!
Excerpt(概要):終盤、主人公のライリーのみならず他の人々の頭の中の脳内会議までもが映し出される場面が愉快でありました。哲学的&心理学的で深遠なテーマを、アドベンチャラスなエンターテインメントに仕立て上げ、映像も見事なんですから、「20周年」というピクサーは、やっぱりスゴイですよね。同時上映の短編『南の島のラブソング』は、ハワイアンなヴォーカルに乗せて描かれる作品で、短編の見本のような素晴らしさ。絵のクォリティも高く、これまたピクサーの凄さを証明する逸品なのでありました。
Weblog(サイト)名 : 大江戸時夫の東京温度  / Tracked : 2015年7月27日
映画:インサイドヘッド Inside Out SFが豊作な今年、新たに登場した巨星(笑)
Excerpt(概要):ヒトの感情、がテーマ、とは、かなり挑戦的。日本語版はバージョンが違う、とのこと。少女の嫌いな食べ物が、ブロッコリー→ピ―マン、に切り替わってるそうな!日本の子供の志向に合わせたよう。となると、世界全体ではどうなっているのが、興味津々。
Weblog(サイト)名 : 日々 是 変化ナリ〜DAYS OF STRUGGLE〜  / Tracked : 2015年7月26日
インサイド・ヘッド
Excerpt(概要):ヨロコビとカナシミの冒険は記憶や感情の複雑さを家族の思い出と共に描き出していました。何と言ってもカナシミの存在が面白かったです。日本語版吹替を担当した竹内結子さんと大竹しのぶさんはさすがに上手かったです〜あと、ライリーの想い出のキャラクターを演じた佐藤二朗さんも良かったです。観終わった時、自分の脳内がこんなに楽しかったら観てみたいなあとニッコリした1本です。
Weblog(サイト)名 : とりあえず、コメントです  / Tracked : 2015年7月25日
インサイド・ヘッド(日本語吹替版)  監督/ピート・ドクター
Excerpt(概要):★★★ 特に異論を唱える様な内容ではない。ビンボンとヨロコビが忘却の谷から脱出しようとするシーンではグッときますが、もうちょっと物足りないかな。過去のピクサー作品ほど映像面に明確なテーマがないのも残念。ただ、竹内結子と大竹しのぶは…巧い!
Weblog(サイト)名 : 西京極 紫の館  / Tracked : 2015年7月23日
映画「インサイド・ヘッド(2D・日本語吹替版)」 感想と採点
Excerpt(概要):★★★★ 心理学と哲学の面白さが見事に描かれている。子どもや親たちの心理戦を観ているような心理学の面白さと、なぜ5つの感情が人間に備わっているのかと言った哲学的な面白さが、見事に表現されている。感動が記憶と連動してることが見事に映像化されてる。嫌な思いをしたくないなら、終演時間から本編上映時間の94分を差し引いて入場するのをお勧めする。カサカサした日常に潤いを与えてくれる、そんな作品です。子どもでも十分楽しめますが、大人はこの奥深いストーリーに何十倍も楽しめると思います。
Weblog(サイト)名 : ディレクターの目線blog  / Tracked : 2015年7月22日
インサイド・ヘッド・・・・・評価額1750円
Excerpt(概要):★★★★ 大人たちは親目線で、子供たちはライリーや彼女の心のキャラクターたちにどっぷり感情移入して楽しめる、上質なエンターテイメントである。最新の脳科学や心理学の研究に基づいているという、ライリーの脳内世界が面白い。
Weblog(サイト)名 : ノラネコの呑んで観るシネマ  / Tracked : 2015年7月21日
インサイド・ヘッド
Excerpt(概要):本編も(大人には)あまり面白くない(笑)。きわめてシンプルなこども向きの映画。パクリソングでのプロモはいただけない。
Weblog(サイト)名 : あーうぃ だにぇっと  / Tracked : 2015年7月20日
劇場鑑賞「インサイド・ヘッド」
Excerpt(概要):今作はまずまずかな。ヨロコビの声を担当した竹内さん、カナシミの声を担当した大竹さん、ともに素晴らしい声の演技でした。観ていて全く違和感無し。全体を通して、全ての感情が丁寧に描かれていて、分かりやすかったです。映像がカラフルでとても綺麗でした。一応、老若男女世代問わず共感出来る作品ですが、小さい子供には難しい内容かもしれません。
Weblog(サイト)名 : 日々“是”精進!  / Tracked : 2015年7月19日
映画『インサイド・ヘッド』最新映画感想/ヨロコビとカナシミは表裏一体
Excerpt(概要):結論から言えば、これまたピクサーからとんでもない映画が生まれた!と思いましたね。アニメーションながら傑作です。この映画は子供向け、ファミリー向けという傾向にあるかもしれませんが、大人向けでもあり、現代社会に向けた警鐘のような映画でもあると思います。どの感情にしろ、どんな記憶や思い出にしろ、必要のないものなんて何もないんだって言ってる映画です。この映画では5つの感情をベースに描いていますが、人間自身の社会生活においても、同じことを伝えてる映画なんじゃないかなと私は思います。
Weblog(サイト)名 : 映画マニアの徹底レビュー  / Tracked : 2015年7月19日
映画:ピクサー新作 インサイドヘッド INSIDE OUT の予告編がヤバい
Excerpt(概要):奇想天外、ヒトの感情、がテーマなのだ!お〜、これは新しい!楽曲がAerosmithなのはいいとして、その曲のタイトルは「やりたい気持ち」(笑)原題Sweet Emotion、楽曲の歌詞からもその気持ちは微妙に漂ってくる。
Weblog(サイト)名 : 日々 是 変化ナリ〜DAYS OF STRUGGLE〜  / Tracked : 2015年7月14日
参照ページ:インサイド・ヘッド

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