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『山桜』2008年日本
Excerpt(概要):最近、時代モノを面白く感じるようになったんですよねー。歳を取った影響もあるのかな。「手塚弥一郎」の生き方、正義を貫き、多くを語らない人柄…憧れますねー。嫁ぎ先の「磯村家」で蔑まれながらも、懸命に耐え、そして、武士でありながら蓄財に執着する生き方に迎合しない「野江」の生き方にも共感しましたね。
Weblog(サイト)名 : じゅうのblog  / Tracked : 2021年12月9日
山桜(’08)
Excerpt(概要):のどかな山形の風景、モチーフとなる1本の山桜の楚々とした美しさ、そして、ヒロイン野江役の田中麗奈。彼女は色んなタイプの現代女性を、結構器用に演じてきた印象だけれど、こういう時代もので、一度はすれ違った運命の手塚(東山紀之)への思いを秘めたヒロインを、意外にしっとり、でも芯を持つ強さも漂わせながら演じてて、また新たな一面を見た、感じ。主演2人の動向、内面の描写に余り余分な所もなく、かつ全編にさり気ない人情味や情緒も漂ってて、一番良かった。
Weblog(サイト)名 : Something Impressive(KYOKOV)  / Tracked : 2012年6月8日
山桜
Excerpt(概要):弥一郎がいい男すぎるところはありますが、彼と出会うことで野江の気持ちが定まっていく。自分をずっと見守っていてくれた人がいる。慎ましくでも凛としてたたずむ姿は山桜と似ています。彼を案じ手折った山桜を手に彼の家へ向かう野江が彼の母と出会う場面はこの作品のキモであり秀逸なのですが、せっかく作ってきた静謐な田舎の豊かな慕情風景や心情が、あの主題歌でぶち壊しでした。弥一郎の母を演じられた方が本当に上手な方で、急に作品が引き締められましたね。
Weblog(サイト)名 : いやいやえん  / Tracked : 2009年9月13日
山桜 義憤に満ちた侍の表情を見よ
Excerpt(概要):★★★★★藤沢周平原作の映画は、毎回楽しみに観ております。 野江(田中)という女性を手塚弥一郎(東山)はずっと愛していたのだが、夫婦にはなれなかった。野江はひどい家に嫁ぎ辛い日々を過ごしているのです。その後手塚は城内で悪政をたくらむ重臣を切ってしまう。そこを表情だけで演技しておるのですが、その重臣を切り捨てた時の表情が、最高でした。「義憤」に突き動かされた男の表情です。
Weblog(サイト)名 : 北麓通信  / Tracked : 2008年7月19日
『山桜』 @テアとルタイムズスクエア
Excerpt(概要):野江と弥一郎の行く末はわかりません。お互いがお互いを想っていているだけになんかもどかしい気はしますが、実は最初に山桜の下で出会う以外、野江と弥一郎が一緒にいるシーンってないんですよ。もうあとは心だけが繋がってる感じ?それがなんか切なくもあり、優しくもありました。それにしても富司純子の存在感といったらすごい。
Weblog(サイト)名 : 映画な日々。読書な日々。  / Tracked : 2008年7月18日
『山桜』
Excerpt(概要):最初のご主人を亡くされてから、次の結婚でも幸せを手に入れられないヒロイン。それでも恨み言ひとつこぼさずに耐えながら、美しい花びらを拾っただけで幸せそうな笑顔を見せられる純粋さ・透明感を失わない女性っていうのが、今の日本人が忘れてしまったかもしれないささいな幸せに喜びを感じる姿、慎ましさといったものを表現しててよかったと思うかな。淡々とした中に希望のようなものが感じられるストーリーはとても素朴だけれど、温かい。
Weblog(サイト)名 : cinema!cinema!ミーハー映画・DVD / Tracked : 2008年7月5日
【2008-145】山桜
Excerpt(概要):意外と言っては怒られそうだが、東山紀之も実直な武士・手塚を好演していたと思う。また茅葺の家や山桜等の景色の映像も情緒があり藤沢周平らしいと思える。ただ、超短編小説を99分に超引き伸ばしたため、間延び感が残る内容だ。冒頭の野江と手塚の出会うシーンは後々に期待を持たせる良いシーンなのだが、脚本・演出と後が続いていない。
Weblog(サイト)名 : ダディャーナザン!ナズェミデルン... / Tracked : 2008年6月26日
山桜
Excerpt(概要):★★★ 市井の人々への温かさを感じる時代劇。 富司純子はさすが、ちょっとの出番でバッチリ締めました。
Weblog(サイト)名 : 映画初日鑑賞妻  / Tracked : 2008年6月22日
山桜(2008年)
Excerpt(概要):★★★ポンポンとテンポ良く進む映画ではない。風景のシーンは綺麗である。静謐な印象を与える映画であるが、その中に誇りや忠義、怒りというのが綿々と流れている。富める者はますます富み、貧しき者は追いつめられる。こうした政治に対する百姓の怒りや、志ある武士達の怒りというのは、そのまま現在にも当てはまるのではないだろうか。
Weblog(サイト)名 : シネマテーク  / Tracked : 2008年6月9日
山桜:邦画-2007年日本映画
Excerpt(概要):私の知っている限り篠原監督作で時代劇はこれまでなかったと思います。前作「クリアネス」では本当に篠原監督なのか?という疑い…。そして最新作の映画「山桜」。それも藤沢周平さん原作、、果たしてどのような作品に仕上がっているのか…。そんな疑問?を大きく良い意味で裏切ってくれた、凛としたとても良い映画でした。
Weblog(サイト)名 : やっぱり邦画好き…[映画情報サイト]  / Tracked : 2008年6月3日
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