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【映画】モテキ…90年代サブカルを象徴する際、今夜はブギーバックに頼りがち
Excerpt(概要): 面白かったです。普通に楽しめました映画を観ての収穫は、長澤まさみがイヤイヤ、ナカナカ…というか、すげえカワイイと気がつかされたこと。カメオ出演で、吉田豪、杉作J太郎、掟ポルシェ…ってテレビブロスみたいな映画。森山未來は、嫌いな俳優だったけど、好感度が上昇した気がします。
Weblog(サイト)名 : ピロEK脱オタ宣言!…ただし長期計画  / Tracked : 2013年5月7日
モテキ
Excerpt(概要):カラオケの画面のような歌詞の出現と早口言葉の妄想、そしてスクリーンいっぱいに広がる熱いダンスに結構、楽しみながら観てしまいました(^^ゞ長澤まさみちゃんは本当に“最強彼女”でした〜出だしからビジュアルが可笑しくて笑わされました。歌でも演技でも、つい笑ってしまうようなツボがいっぱいです。台詞は何言っているのか分からないくらいの速さで繰り広げられるシーンもあって面白かったです。楽しい時間を過ごせたなあとちょっと満足した1本です。
Weblog(サイト)名 : とりあえず、コメントです  / Tracked : 2012年3月24日
モテキ
Excerpt(概要):抜群に長澤まさみちゃんが可愛いです。しかしこのストーリーに4人はちょっと多かったのでは。この4人からもてるのかと思えばそうじゃなくて中途半端。結局絡んでくるのは前2人くらいですし、素子なんて全く恋愛要素なし。ナニコレナニコレ!?的な主人公のラブパニックぶりがみられないのが残念でした。後半は結構重たい話になってしまうので、最後までノリがいいままいって欲しかったです。ラストはちょっと私にはわかんなかった。
Weblog(サイト)名 : いやいやえん  / Tracked : 2012年3月21日
映画「モテキ」批評 最高やんこの映画!ヽ(´▽`)/
Excerpt(概要):★★★★ 観る前に漫画、ドラマは観といたほうが、絶対良いっすホンマおもろいこの映画キャストも超豪華っす ミュージカル風なところもあって…それがまた超いいんすよね〜主人公の心の声も超面白いしけっこう共感出来ちゃうところがあってめっちゃおもろいっす そして前半はめっちゃ笑い‥後半は胸がキュンとなりますよーラストの方は‥「頼むからハッピーエンドで終わってくれ」と祈る気持ちになってました そんなこんなで、めっちゃ入り込んでしまう良作となっております
Weblog(サイト)名 : ジョニー・タピア・Cinemas  / Tracked : 2012年3月12日
モテキ
Excerpt(概要):★★★★ 確かに良作。前半は「くっだらない〜」と失笑の連続なんだけど、ミュージカルのようにBGMが多々使われているのが楽しめる!心の代弁カラオケいっぱい(笑)後半は意外と泣かせるシーンもあり…、話もよかったです。噂通り、長澤まさみがかわいい。でも、一番の見どころは、森山未来とPerfumeのコラボダンスかな
Weblog(サイト)名 : 食はすべての源なり。  / Tracked : 2012年3月11日
モテキ  今年のベスト10にランクインしそうな恋愛コメディ!
Excerpt(概要):音楽起用のセンスが全篇にわたって冴えわたっている。2000年代的なものを数々配置。だけでなく、Twitterのネタ活用、ホームページとかブログ構造のエンディングタイトルまで、ネット方面でも隙をみせない。さらに、全くもってゴージャスな女優陣。長澤まさみが、ここで一皮むけていて、今後に期待できるのも大きな加点ポイント。久々にあっけらかんとゲラゲラ笑って楽しめた。刺さったフレーズがたくさんあったのも大きな収穫。「モテキ」というくらいだから、ちゃんと落としたところももっと観たかった(笑)が、まあ青春ドラマとしては仕方ないだろう。
Weblog(サイト)名 : 日々 是 変化ナリ / Tracked : 2011年10月24日
『モテキ』  映画の内容が宣伝ポスターと違っていました。
Excerpt(概要):宣伝ポスターでは、藤本が美女4人がかつぐ御輿の上でウハウハ顔、という構図だったので肩すかしを食らった気分です。ストーリーはとりあえず置いといて、映画全体の印象は、ミュージカル・コメディっぽいノリだった前半に比べ、後半はかなりのシリアス調で、統一感は今ひとつ。役者では、長澤まさみの目が終始笑っていませんでした。彼女も含め、女優さんがあまりキレイに撮られていなかった気がします。もちろん、いいところも沢山ありました。結論としては「森山未來の大熱演は一見の価値あり!」です。三万五千回もつぶやけば美女に当たる・・・かも?
Weblog(サイト)名 : 23:30の雑記帳  / Tracked : 2011年10月21日
『モテキ』、長澤まさみ、キス
Excerpt(概要):銀幕に炸裂するオタク青年の夢に、つい嫉妬をおぼえる。[(500)日のサマー]が劇場で心にうかんだ。麻生久美子・真木よう子・仲里依紗など、定評あるイマドキの顔ぶれにまじり、長澤まさみだけ「昔の名前で出ている」風情で、勿論そこがよい。チャップリンに負けない森山の運動性能に目をみはる。妄想の世界にあの三人娘を引きずりこみ、本家をしのぐ勢いで「Baby cruising Love」を踊りたおす。Perfumeファンゆえ、顎が外れるほど驚いた。つまるところ本作は、サブカル発サブカル着の、周回航路。物語はちと?安定しすぎ。
Weblog(サイト)名 : そのスピードで  / Tracked : 2011年10月4日
モテキ
Excerpt(概要):高望みの、恋に悩み傷つく幸世の心の代弁者となっているのが数々のJ-POPなのだけれど…9割がたワタシには解らなかったデス(爆)。Twitter世代の10代〜30代には受け入れやすいストーリーであり、映画なのかな〜という気がしましたが、それでも原作やドラマのファンでない限り、オススメしにくい(笑)。でも、森山未來くんはダンスが得意だし、器用な俳優だとは思っていたのですが、一番の収穫は、清純派のイメージしかなかった長澤まさみちゃんの思い切りのいい演技だったかなー。おばかな映画ではあるけれど、手抜きのない女優陣がよかったです。
Weblog(サイト)名 : to Heart  / Tracked : 2011年10月2日
「モテキ」 恋の一喜一憂
Excerpt(概要):実際相手の本当の気持ちなんて聞いていないので、ハッピーになったりどよ〜んとする根拠もないのですけれど、恋愛中というのは相手の一挙手一投足に、一喜一憂してしまうものなんですよね。一喜一憂した上に、そしてさらにそのときの気持ちがうわずって行動してしまったり発言してしまうと、けっこう「みっともない」ことになってしまったりするわけです。ただね、こういう「みっともない」ことはそれはそれで人間らしいと思ったりもするんですよね。本作の長澤まさみさんは、確かに最終兵器的にかわいかった。目の保養となりました。
Weblog(サイト)名 : はらやんの映画徒然草  / Tracked : 2011年10月1日
モテキ
Excerpt(概要):★★★★ これは面白かったなぁ。終始笑ったりニヤついたりして最後まで楽しめた。幸世のネガティブな気持ちに理解できたり、逆にイラついたりと見入ってしまいました。テンポも良かったし、笑いどころもあり、90年代の懐かしい曲も結構流れてたし、歌詞に連動した演出等もあって面白い。エンドロールも最後まで飽きずに見られる演出でイイ!それと主演の森山未來の動きのキレの良さにびっくり。で、何よりも良かったのが長澤まさみ。彼女の魅力全開で今までの出演作の中で一番良かったかも。可愛いしエロいし、満足です。
Weblog(サイト)名 : だらだら無気力ブログ!  / Tracked : 2011年10月1日
『モテキ』
Excerpt(概要):存在感の薄い森山未来ではなく、リリー・フランキー演じる墨さんが主演か、もしくはみゆき・るみ子・愛・素子の4人の女性から見たオムニバス作品としてこの映画に出逢いたかった。とにかくセカンド童貞・藤本幸世の器の小ささに「その気持ち分かるけど、31歳にもなってそれはアカンやろ」の連発でした。他の世代の方はどうご覧になったか分かりませんが、幸世と同世代の男性としては正直この男はキツいですわ。てな訳で、墨さんのモテキぶりを描いてほしかったです。飲み屋で語る墨さんの恋愛テクは同じ男として物凄く勉強になると思いますから。
Weblog(サイト)名 : こねたみっくす  / Tracked : 2011年9月29日
モテキ
Excerpt(概要): コレ、めっちゃ面白かったぁ〜!コミックも読んでないし、ドラマ版も見てません…けど、映画はドラマ版の1年後という、しかも完全オリジナルの独立したストーリーなので、ドラマ見てなくてもOKでした。しっかし、この長澤まさみはカワイイよね!でさ今作はまた、シーンに合わせた選曲もよくて、大江千里と橘いずみは思いっきり笑えたわ。愛ちゃんが言った「藤本さんなら需要ありますよ。」っていうのがなんとなく心に残った。結局、自分の想いは直接相手の目を見て言うべし!ERもブログ風で面白いので見てね。
Weblog(サイト)名 : やっぱり最終的には自分じゃないの  / Tracked : 2011年9月28日
モテキ (2011)
Excerpt(概要):★★★ みゆきを中心に物語が進みますが、珍しく長澤まさみが可愛らしいと思いましたよ。ん〜やはりビッチか?幸世でなくてもその気になるわな。全体的にテンポも良く、かなり笑えたし楽しかった。幸世のネガティブ丸出しのクソ野郎ぶりは他人事とは思えないところもあり、観ていて痛々しくもあり、ムカつきもします。でもソコが笑えるんですな。しかしラストのオチでちょっとガッカリ。。。成長したと見せかけて全く成長しないクソ野郎が好きだったのに…。流れている音楽が全部解る人には楽しくてしょうがない作品だと思います。
Weblog(サイト)名 : 肩ログ  / Tracked : 2011年9月27日
モテキ/和製「(500)日のサマー」
Excerpt(概要):これ、本当に[(500)日のサマー]にそっくりなんですよね。話もそうだし、踊りだしたりするし。「主人公がたのしい気持ちになったので踊る」というのはもちろん[サマー〜]が最初じゃないですが、話が似ているのですごく[サマー〜]っぽい。原作やドラマを見ていない観客にもやさしい導入、テンポがよく、盛り上げようとはりきっているのもわかるし、いらないシーンもあんまりない。役者はみんながんばっているし、森山未來がおもしろい。演出過剰さは諸刃の剣ではありますが、ケレン味もあるし、全体的には良かったと思います。だからこそラストがね…。
Weblog(サイト)名 : 映画感想 * FRAGILE  / Tracked : 2011年9月27日
『モテキ』 ガッポリ儲ける方法
Excerpt(概要):大根仁監督の上手さに舌を巻いた。本作はオシャレな感じを漂わせながらも、本物のさえない男を置いてきぼりにはしない。さえない観客は主人公に感情移入し、イカした観客は主人公のダメっぷりに笑いを漏らし、どちらにしても楽しめるのだ。ヒロインたちの悩みや苦労も描くことで、翻弄される主人公ばかりが被害者ではないことを明らかにする。こうしてバランスを取りながら、オシャレな[(500)日のサマー]よりも、鈍臭い[ボーイズ・オン・ザ・ラン]よりも幅広い観客にアピールするのだ。うーん、上手い。お馬鹿ムービーとしても抱腹絶倒である。
Weblog(サイト)名 : 映画のブログ  / Tracked : 2011年9月27日
映画:「モテキ」♪。
Excerpt(概要):冒頭の名言集、気持ちとリンクした音楽の登場。森山君の得意技の披露。みゆきの事情。るみこの事情。愛の事情。墨さん、ちょこっと大人の画策。等々…。に、幸世が絡んでいくストーリーは、面白い。嘘っぽい話に、ありふれた現実がきっちり登場するから、実録みたいに感じてこれが映画な事を時々忘れる。これまでの人生の中にあった、甘酸っぱい想い出に、胸がきゅんきゅんした。主人公や周りの登場人物だけで成り立ってるわけじゃなくて、彼等以外の人達も生活している。つまり、フィクションの中でのリアリティ表現。作り手さん、上手いよ〜。
Weblog(サイト)名 : ☆みぃみの日々徒然日記☆  / Tracked : 2011年9月26日
モテキ
Excerpt(概要):★★★★ 一目惚れに突き進んだ男と不道徳な関係から抜け出したい女。二人の本音がたまたま合致しただけで…。素子と結婚したほうが良いと思うなぁ。軽やかなステップで魅せる狂騒ぶりは楽しかった。[(500)日のサマー]のオマージュが好き!"どないしたらええねん♪"バカ騒ぎが愉快!オトコは妄想に没頭してしまう哀しき生き物なのだ。それを面白可笑しく描いた恋愛エンタ。出会いに満ちた日々の先に,恋愛が発生するんやなぁ。今作はなんてったって長澤まさみ!存在そのものがベスト。長澤まさみと恋がしてぇー!!(爆)。
Weblog(サイト)名 : Akira's VOICE  / Tracked : 2011年9月25日
モテキ
Excerpt(概要):一人のさえない青年と四人の美女が繰り広げるラブコメディだと思いこんで出かけたら、いい意味で裏切られた。森山未來演じる青年が仕事やつぶやきサイトでの交流を通じて一人前に成長して、女性との愛に気がつくというまともな映画だった。長澤まさみ、麻生久美子、真木ようこ、仲里依紗らがうまく絡み合って面白い物語になった。演出が大変にポップで楽しい。若者必見の映画だ。
Weblog(サイト)名 : とらちゃんのゴロゴロ日記-Blog.ver  / Tracked : 2011年9月25日
*モテキ*
Excerpt(概要):モテモテって感じでもなく、前半のノリはいいけれど後半ダウン。まあでも逆にいうと後半シリアスなドラマっぽくなるので、それはそれでいいのですが、もっと弾けた感じで突っ走っても良かったかもしれません。藤木くんを中心に、登場人物たちがイマドキの、そしてちょっとオタクな若者たちの現状をつづっていくのですが、まあ仕事しっかりできて、誠実であればモテるという、普遍の結論で深く納得したのでした。全編に渡って楽しいのは音楽。TMネットワークや大江千里は懐かしい〜。もっとミュージカル的要素が多くても良かったかも…。
Weblog(サイト)名 : Cartouche  / Tracked : 2011年9月24日
モテキ
Excerpt(概要):★★★★ 話そのものはそれほど特殊なものではないが、それを表現する演出が凝っていた。それにしても、みゆきときたらあんなに無邪気で可愛い笑顔を浮かべ…勘違いするのも当然だろう。るみ子が実年齢も含めて麻生久美子にピッタリだ。愛を演じる仲里依紗の可愛らしさにもクラクラする。そして素子。まんま「SP」の笹本と被っているドSキャラだ。リリー・フランキーもまた、短い時間の出演でも存在感はたっぷり。エンドロールの凝った演出も実に上手い。まさしく頭の先から尻尾までアンのぎっしり詰ったたい焼きを食べたような満足感で一杯の作品だった。
Weblog(サイト)名 : LOVE Cinemas 調布  / Tracked : 2011年9月24日
モテキ
Excerpt(概要):よく考えれば全員墨田と仕事上、遊び上の関係者ばかり。このモテキの祝祭自体がそもそも墨田の女性関係上のトラブル線上にあり、ひょっとするとすべては墨田の噂話がコピペ&コラージュされてフラッシュバックされたかもしれないのだ。幸世と墨田は入社以前からの知り合いだからモテキの大爆発の燃料は十分仕込まれていた可能性がある。るみ子は墨田にとっても新参者らしい。ということは幸世にとってるみ子は墨田の磁力から一番自由な存在だということになる。それもまた夢のまた夢の中での話なのだけれど。
Weblog(サイト)名 : 佐藤秀の徒然幻視録  / Tracked : 2011年9月23日
モテキ
Excerpt(概要):★★★★ 長澤さんの映画ですね。もうまさみファンにはグッと来るものがあると思います。麻生さんは逆にもったいない感じです。仲さんはホントちょっとしか出番がありませんでした。ギャップ的には一番だったんですけどねー。森山君もダンスのキレが素晴しくてびっくり。そして、心の声がすごく面白かったです。前半はテンポがよくて夢中で見てしまいます。後半は若干ウジウジした感じでヤキモキ。それがちょっとダレた感じですかね。しかし、今までの映画とは異色な感じで斬新です。全体的には面白かったです。エンドロールも飽きない感じで良かったです。
Weblog(サイト)名 : うろうろ日記  / Tracked : 2011年9月21日
2011年9月14日 『モテキ』 ニッショーホール
Excerpt(概要):この映画は、アイドル長澤まさみのために作った?長澤まさみのファンが観たら妬くけど魅力全開でした。そして、真木よう子もいいですね。Sキャラが板についてます。これは兎に角、観てください。普通に面白いですから。そして、俺にも来ないかな〜モテキって感じ^^ エンドロールも何とまぁ立ち上がる人のいないこと。。。最後まで楽しめます。
Weblog(サイト)名 : 気ままな映画生活  / Tracked : 2011年9月21日
「モテキ」 吾輩にも来るのか(^^;??
Excerpt(概要):いやあ〜、もお今思い出しても笑いがこみ上げてくるくらい、ホントに面白いんですわ!原作&ドラマを知らない人が見ても充分に楽しめる内容になっております。本作は恐らく"長澤まさみ史上最もエロカワイイ映画"であると断言できます!水飲ませるだけに、あ〜んなことされちゃ〜ね〜。森山未來クン、ハマリ役です。彼がこんなにハジケられる役者さんだとは知らなかったので、ドラマを見た時は思わずブッ飛んでしまいましたが、いやあ、輝いてます^^; モテない草食系男子に訪れた恋の奇跡をあなたも是非!映画館でご覧下さい。
Weblog(サイト)名 : シネマ親父の“日々是妄言”  / Tracked : 2011年9月9日
参照ページ:モテキ

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