九月の恋と出会うまで:作品を観た感想(3)

『九月の恋と出会うまで』をトーホーシネマズ府中7で観て、
★★★高橋一生のポンコツで不器用で一途で純粋な所にやられる。もともと、そんなにスマートに見える人ではないので、こういう朴訥な役をやらせると嵌る。役者の演技で乗り越えられると踏んだ脚本と演出には、そこはちょっと御都合主義を甘く見たんじゃないの、と猛省を促したい。
ふじき78の死屍累々映画日記・第二章
2019年3月28日

九月の恋と出会うまで
★★ どうしてこんなにもねじれたラブストーリーの映画なのか、不思議な作品でした。住人たちも何故か浮世離れをしているような、一事が万事、観ていて何だかつまらないのだ。
映画に夢中
2019年3月9日

九月の恋と出会うまで
所謂タイムリープ物のSF映画ということになるのだけれど、ちっともSFぽくない。最近、お客さんを説得しようとしない邦画が多過ぎ。そもそも高橋一生、大河ドラマで人気を得たが、映画ではやはり格落ちの俳優だ。
佐藤秀の徒然幻視録
2019年3月1日

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