チャプター27:作品を観た感想(2)

チャプター27
映画は良くも悪くもマークを演じるジャレッドの独り芝居の様相。ハワイからニューヨークに出てきた田舎者マークが、淡々と「ジョン・レノンを殺そう」とする様を描いています。その複雑な心理描写とか「よくわからない」んだよな。同じレノン・ファンの女の娘をリンジー・ローハンが演じてるんだけど。その娘と「打ち解けあったり」、どこかやっぱり変だよな?っていう空気を漂わせ、、それがMAXに達したときには既に遅く、凶行に及ぶ。もうちょい心理分析とか「なぜ?」の謎解きにも迫ってみて欲しかった。でもドキドキしながら最期まで観たよ!
SUPER BLOG.JP
2009年12月21日

チャプター27 (2007)
1980年12月8日 ジョン・レノンはなぜ殺されたのか 犯人は何者なのか 今、その真実が明らかになる。 殺害犯マーク・デイヴィッド・チャップマン本人に取材した「ジョン・レノンを殺した男」を基に、彼が凶行に及ぶ〓〓I
MOVIEクラブ
2007年9月29日

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