ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣


★★★★
[音楽ダンス] ストーリー

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監督:スティーヴン・カンター
出演者:
セルゲイ・ポルーニン シンプルな情熱 ホワイト・クロウ 伝説のダンサー

イーゴリ・ゼレンスキー

ジェイド・ヘイル=クリストフィ

ヴァレンティノ・ズケッティモニカ・メイソン 、(ガリーナ・ポルーニナ、ウラジーミル・ポルーニン、他)

あらすじ:
ウクライナ出身で、19歳の時、英国ロイヤル・バレエ団の史上最年少男性プリンシパルとなったセルゲイ・ポルーニン(1989年生)。 しかし、彼は2年後、人気のピークで電撃退団してしまう。 再び注目を集めたのは、ホージアのヒット曲「Take Me To Church」を使って踊る彼のミュージックビデオ。 その映像はyoutubeで1,800万回以上再生され、ポルーニンを知らなかった人々をも熱狂の渦に巻き込んだ。 バレエ界きっての異端児の、知られざる素顔に迫ったドキュメンタリー。

『Take me to church』演出・撮影:デヴィッド・ラシャペル

ずば抜けた才能と容姿に恵まれたセルゲイ・ポルーニンの、舞台で踊る華麗な姿に魅了されます。 しかし、全身に彫られたタトゥーを見れば、若くしてバレエの王道を歩むことを捨てた彼が、相当な曲者であることがわかります。 本人や家族、バレエ関係者のインタビューを交え、ポルーニンの生い立ちや悩み、未来への挑戦を明らかにしていきます。

2016年製作 英・米 (85 min)
原題:DANCER

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