シェイプ・オブ・ウォーター : 作品を観た感想トラックバック


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シェイプ・オブ・ウォーター
Excerpt(概要):★★★★ 半魚人と水中での性行は画的に美しいし、序盤のストリックランドの妻との性行為と正反対で愛がある。マイケル・シャノンの狂気よりも、サリー・ホーキンスの恋する表情のほうが印象に強かった。もやっとするところもあるけど、全体的にはロマンティックな恋物語でいいと思った。賞がどうのとかは別にして。
Weblog(サイト)名 : いやいやえん  / Tracked : 2018年6月26日
『シェイプ・オブ・ウォーター』をトーホーシネマズ新宿9で観て、
Excerpt(概要):★★★ 最終的に一本の線を引いて、どちらかと言うとそんなに好きじゃない方に分類してしまうのは、ごっつちゃんとした半魚人、出しておいて「愛」の話にしてしまうのかよ、という感じ。「愛」は尊いし、決して「愛」を軽んじてる訳でもない。でも、特効薬のように「愛」があれば大丈夫という話の締め方は嫌い。デザイン好きよ。
Weblog(サイト)名 : ふじき78の死屍累々映画日記・第二章  / Tracked : 2018年4月28日
『シェイプ・オブ・ウォーター』を見てきました
Excerpt(概要):★★★★ 基本的に根底に流れるものは『パンズ・ラビリンス』と同じ。現実ばなれした話ではありますが、ストーリーテリングのうまさと、造形の巧みさでぐいぐいと画面に引きこまれ、2時間はあっというまです。
Weblog(サイト)名 : 旅と遺跡とセルベッサ  / Tracked : 2018年4月16日
【映画】シェイプ・オブ・ウォーター
Excerpt(概要):異形なものや弱いものに温かい目を向けるのはデルトロ監督らしい。何と言っても素敵なのはヒロインの愛するミュージカルを始めとしたクラシック映画の世界観。本作の見ものの一つ、鱗に覆われた半魚人のお姿は演じるダグ・ジョーンズの小顔スレンダーな美しき肢体も相まって、これがCGでないことに驚くほどの出来。イライザと半魚人の恋の行方は映画を観ていただくとしてさりげなく散りばめた伏線を見事に回収する構成も見事。美しい大人のファンタジーでした。
Weblog(サイト)名 : アリスのさすらい映画館  / Tracked : 2018年3月29日
「シェイプ・オブ・ウォーター」
Excerpt(概要):★★★★★ 本来はB級ピクチャー的な題材でありながら、デル・トロ監督、緻密で周到に作りこまれた脚本と重厚な演出で、これを今の時代の空気をも反映した、見事な風格の傑作に仕上げ、モンスター映画として初めて、アカデミー作品賞を獲得したのである。妄想の中で彼女は歌も歌え、半魚人と軽快なダンスもする。このシーン、モノクロになって、まるでフレッド・アステアとジンジャー・ロジャース主演のRKOミュージカルそっくりになるのがミュージカル・ファンとしてはなんとも楽しい。物語自体も面白かったが、単なるハッピーエンドの物語に留まらず、この映画にはさまざまな寓意、風刺が込められている。
Weblog(サイト)名 : お楽しみはココからだ〜映画をもっ... / Tracked : 2018年3月25日
映画「シェイプ・オブ・ウォーター(日本語字幕版)」 感想と採点
Excerpt(概要):★★★★ 1つのジャンルへ強引に括り付けられない多様性が見所!とにかく1つのジャンルへ強引に括り付けることなど無理な多様性を持ち合わせた作品だ。見た目や種を超えた極上のファンタジー映画。台詞の無い難役を好演したサリー・ホーキンスと、威圧的でサディスティックな軍人の狂気を魅せたマイケル・シャノンの名演技は終始飽きさせませんし、ロマンチックな音楽や、水を巧みに使った映像にも引き込まれます。冷戦時代の設定が現代社会にもピッタリ当て嵌まるのも絶妙。要は、今見るべき映画です。
Weblog(サイト)名 : ディレクターの目線blog  / Tracked : 2018年3月14日
「シェイプ・オブ・ウォーター」
Excerpt(概要):★★★ マリリン・モンローさんの幻の歌が流れる、とファン仲間から聞いていての観賞。でも、観ているときは映画の内容にのめり込んでいたので忘れていて、マリリンの歌らしきものが終わりそうになってから、おおっ!?と気づいたのであった。サリー・ホーキンスさんの裸が意外なほど見られるのに驚き。
Weblog(サイト)名 : 或る日の出来事  / Tracked : 2018年3月13日
シェイプ・オブ・ウォーター
Excerpt(概要):この物語には、異彩となる隠喩が隠されている。ストリックランドは、どこまでもイライザに追いすがり、体を求める。即物的であり、「権力者の夢」は薄汚い。物語には、三角関係があり、そのバランスを取っているのが、現実世界の情理であったり、感情というもので、それが破壊される事が、物語を流転させた、変事を起こした原因なのである。平和は危ういバランスの中で生きている。
Weblog(サイト)名 : 8th Round  / Tracked : 2018年3月11日
『シェイプ・オブ・ウォーター』
Excerpt(概要):デル・トロ監督の映画への愛がそこここに詰めこまれているのが楽しい。映画へのこだわりは物語のなかだけでなく、そのスタイルにも見てとれる。全体が「むかしむかし」とでも言うように夢で始まり「めでたしめでたし」で終わるお伽噺のなかで、半魚人という異形や掃除婦として働く下層の人々に心を寄せ、アフリカ系やゲイ差別への批判も織り込まれているのは、アメリカではマイノリティーであるデル・トロ監督だからか。1962年はそういう時代だった。アカデミー賞を競った『スリー・ビルボード』のほうが僕には面白かったけど、楽しめる映画でした。
Weblog(サイト)名 : Days of Books, Films  / Tracked : 2018年3月11日
「シェイプ・オブ・ウォーター」☆緑色はギレルモ色
Excerpt(概要):今作はぐっと抑え目なビジュアルで、より共感しやすい物語になっていた。キャスティングが絶妙!!主役のイライザの美人すぎないところもいいし、一人として今風のイケメンが出てこないのもギレルモらしい。
Weblog(サイト)名 : ノルウェー暮らし・イン・原宿  / Tracked : 2018年3月10日
『シェイプ・オブ・ウォーター』 様々な愛の形
Excerpt(概要):個人的な感想を言えば、芸術点が高いのはもちろんわかるのだけれど、なぜかあまり琴線に触れなかったというのが正直なところ。主役のイライザを演じたサリー・ホーキンスはとてもよかった。
Weblog(サイト)名 : 映画批評的妄想覚え書き/日々是口実  / Tracked : 2018年3月9日
映画 『シェイプ・オブ・ウォーター』☆ヒタヒタに満たされる愛のファンタジー(^_-)-☆
Excerpt(概要):始め見たときは、ビックリしますが、“彼”のウルウルの瞳や赤い唇が、段々、可愛く思えてきてヒレがピラピラするのも、微笑ましく、途中からはすっかり、ステキな人に見えます!冷戦下のアメリカの研究所に、ソ連のスパイが入るーという設定も、展開を面白くしてくれました。姿かたちはどうであれ、心が通じ合い、そこに、確かな愛があるのが大事。心満たされる、愛の物語は良い。音楽(サントラ)も良かった!
Weblog(サイト)名 : yutake☆イヴの《映画☆一期一会》  / Tracked : 2018年3月9日
「シェイプ・オブ・ウォーター」
Excerpt(概要):面白いのは西洋の昔話・童話には人間と他の生き物(獣・物の怪)が結婚して子供が生まれるという物語が一切ないということである。半魚人と人間の女性がセックス(結合)する映画がヴェネチア国際映画祭で金獅子賞を受賞し、ハリウッドもその価値を認めたのは画期的である。欧米人(キリスト教徒)たちは変わりつつあり、野生の思考を取り戻そうとしている。そんな手応えを今、ひしひしと感じている。
Weblog(サイト)名 : エンターテイメント日誌   / Tracked : 2018年3月9日
『シェイプ・オブ・ウォーター』('18初鑑賞21・劇場)
Excerpt(概要):★★★★ 今作は特に繊細で大人向けなファンタジーです。まるで、ヨーロッパ映画を観ているかのような雰囲気。緑とも青といえない色調が不思議な雰囲気を生んでいます。画面は全体的に暗め。声が出せない主人公イライザを演じるサリー・ホーキンスが良い。ある意味、すごく人間らしい。猫好きの皆さんは、ちょっと注意。
Weblog(サイト)名 : みはいる・BのB  / Tracked : 2018年3月7日
85『シェイプ・オブ・ウォーター』今の時代だからこそ
Excerpt(概要):★★★★ 型にはまって他者との間に壁を作るこの時代だからこそ、型ではなく生々しい本質を捉える二人の愛こそ極上に美しく、必要なんだと感じました。はっきり言って、恋愛映画でありながらデートには向いてません。デル・トロ監督だからこその、普遍的でありながらも今の時代の映画。是非、今!劇場で観てください!超おススメです!
Weblog(サイト)名 : シネマ・ジャンプストリート 映画のブログ  / Tracked : 2018年3月6日
シェイプ・オブ・ウォーター・・・・・評価額1800円
Excerpt(概要):★★★★★ どこまでも優しく残酷で美しい、大人のためのメロウな童話だ。ギレルモ・デル・トロ監督は、自身の最高傑作を作り上げた。魅力的なキャラクターと、様々な物語の話型をごちゃ混ぜにしたディテール、デル・トロの作家性全開のテリングによって、驚くほど未見性のある映画に仕上がっている。切ないラブストーリーであり、ユニークなモンスタームービーでもあり、優れたサスペンス映画でもある。サリー・ホーキンスが抜群に良い。映画のたたみ方が実に見事だ。切なく愛おしい、珠玉の傑作である。
Weblog(サイト)名 : ノラネコの呑んで観るシネマ  / Tracked : 2018年3月5日
シェイプ・オブ・ウォーター
Excerpt(概要):★★★★★ これはある種のおとぎ話みたいなのだけど、人間の存在そのものを考えさせてくれた。この映画で威張っている人間は人間らしくなく、虐げられている人間のほうが人間らしいと思った。ラストシーンの水の中のダンスは最高にクールだと思った。泣けてしまった。
Weblog(サイト)名 : とらちゃんのゴロゴロ日記  / Tracked : 2018年3月4日
「シェイプ・オブ・ウォーター」:異形の純愛映画の新たな古典
Excerpt(概要):青緑色の映画です。1962年を舞台にした映画美術や衣装が見事です。ノスタルジックに美しく、古き良きアメリカを示しながら、その内包する歪みや不寛容を描き出し、それを寓話として昇華させる映画作りのマジックの源となっております。
Weblog(サイト)名 : 大江戸時夫の東京温度  / Tracked : 2018年3月4日
シェイプ・オブ・ウォーター
Excerpt(概要):★★★★ 良かったのは、あの彼らの心の高ぶりや、恋の芽生え、慈しみ合う感情が観ている者の心へにも届くからなのだ。それはまるでサイレント時代の純愛映画を観ているような美しさであり、イライザを熱演したサリー・ホーキンスと、彼女を支える人々を演じた脇役の名優たちが、上手いからだと思う。現実離れしているようで、ファンタジーに仕上がている分、恋の描写もリアルで大人っぽくてユーモアもあり、独特な世界観で良かったのではないかと思います。
Weblog(サイト)名 : 映画に夢中  / Tracked : 2018年3月4日
シェイプ・オブ・ウォーター
Excerpt(概要):人魚を主人公とした「ゆれる人魚」と観比べてみても一興かと。イライザ役のサリー・ホーキンスは今年のアカデミー賞の主演女優賞にノミネートされているらしく、彼女の表情だけの演技は確かに素晴らしくノミネートも大きく頷ける。彼女の心の内をミュージカル仕立てで綴った演出は喋れないだけにその訴えかけの度合いが強烈でとてもヨカッタ。同様に助演男優賞でノミネートされているかなりイイ奴だったジャイルズ役のリチャード・ジェンキンスの方が強く惹かれるものがあったんでひたりには受賞して欲しくもある。
Weblog(サイト)名 : 風情の不安多事な冒険 Part.5  / Tracked : 2018年3月4日
シェイプ・オブ・ウォーター
Excerpt(概要):愛する気持ちは見た目じゃない、とっても素敵なそして切ないラブストーリーでした。舞台が冷戦時代ということもあってか色を抑えた良い意味での昔の映画っぽい雰囲気がとても良かったです。全体的にグリーンがかった映像で目に優しい。絶賛とまではいきませんが、観終わった後からじわじわ〜くる素敵な作品でした。イライザを演じたサリー・ホーキンスの繊細な演技が本当に素晴らしかったです!
Weblog(サイト)名 : ☆yukarinの映画鑑賞ぷらす日記☆  / Tracked : 2018年3月3日
劇場鑑賞「シェイプ・オブ・ウォーター」
Excerpt(概要):“甘美”という言葉が合う作品はそうそうにないだろうね。大人のおとぎ話といった感じで、「美女と野獣」のアダルト版といっても過言ではない。キャスト陣はイライザ役のサリー・ホーキンスが見事!全体を通して、今までのラブストーリーに飽きた方にはかなり新鮮に感じられる作品かもしれません。かなりの異色作だとは思うので、受け付けない方もいるかと…。観て損の無い作品だと思います。
Weblog(サイト)名 : 日々“是”精進! ver.F  / Tracked : 2018年3月3日
シェイプ・オブ・ウォーター
Excerpt(概要): 悪役を全部引き受けた感じのマイケル・シャノン、はっきり言ってこっちの方が魚人間よりはるかに怖いが、人間らしくある。ずっとピンとこないまんまで終わってしまった。やっぱりイライザの妄想がラストまで続いていると見るしかない。
Weblog(サイト)名 : 佐藤秀の徒然幻視録  / Tracked : 2018年3月1日
「シェイプ・オブ・ウォーター」第30回東京国際映画祭
Excerpt(概要):何という大人のロマンチシズムに溢れた作品だろうか!愛を昇華したイライザと「彼」が、水の中で抱き合い、水中遊泳するラストのロマンチシズムときたら!(イライザ、あれ首の傷がエラになったんだね。)クリーチャー物では定評のあるギレルモ・デル・トロが送り出す半魚人のような風貌の「彼」は、「人間と比べれば醜い」のだけれど、「人間と比べても美しい」と言えるアンビバレンツな造形。「彼」を演じるのはダグ・ジョーンズなのだが、どことなくダグ・ジョーンズの風貌が残っているようなクリーチャーである。心の奥でいつまでも愛でたくなる作品なのだ。
Weblog(サイト)名 : ここなつ映画レビュー  / Tracked : 2018年1月25日
『シェイプ・オブ・ウォーター』お薦め映画
Excerpt(概要):★★★★★ 同情→友情→恋への進展は早かった! サリー・ホーキンスが、本作では恋して夢見る乙女になりきっている。不思議な魅力のある女優だなと思う。人魚男と人間女性の恋というだけで十分ハードルが高いのに、ボスからも国家からも狙われる。孤独な女と神様かもしれない男のユニークな異類恋愛譚。
Weblog(サイト)名 : 名機ALPS(アルプス)MDプリンタ  / Tracked : 2018年1月23日
参照ページ:シェイプ・オブ・ウォーター

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