うた魂♪(114作目)
Excerpt(概要):★★★ 前半は恋愛&復讐でだったけど長過ぎてイマイチ。でもゴリの不良合唱部は色物じゃなく真面で良い合唱だ。俺は基本的に合わせるの嫌いだから合唱は向いてないが合唱を聴くのは嫌いじゃないし15の夜は凄い良かった。合唱は全て良いし何よりゴスペラーズ出演&主題歌が良く、前半が悪かったの勿体無い。
Weblog(サイト)名 : 別館ヒガシ日記 / Tracked : 2009年4月25日
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うた魂♪
Excerpt(概要):★★★ もっと本題の合唱に関して仲間との関係性を描いてくれないと、最後にコンクールで優勝したこととかすみの成長がどうリンクしていたのかが解らないです。しかしそれなりに面白いと感じたのは、単純に夏帆と徳永えりを好きだから。それと、ゴリが関わらない部分の笑いのポイントが結構ツボだったからです。歌っているときのかすみの顔が産卵するときのシャケのようだというのは、中々上手いところを突いています。
Weblog(サイト)名 : LOVE Cinemas 調布 / Tracked : 2009年2月5日
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うた魂(たま)♪
Excerpt(概要):★★★★ゴリたち「湯の川学園」の男声合唱団は、どうしたって誰ひとーり高校生には見えないよ。でもいい味出してるから勘弁してあげる。 彼らがコンクールで急にお坊ちゃま合唱団に変身するところに大笑い。
Weblog(サイト)名 : 映画初日鑑賞妻 / Tracked : 2008年6月16日
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映画[ うた魂 ]がっしょーなめてんじゃねえぞ!
Excerpt(概要):今までの映画なら、友達に誘われて、コーラス部の魅力にはまっていく主人公像や、少女の成長だけでなくヤンキーたちの更生への道が描かれるのが定番パターンだが、その王道を外していた展開が、田中監督の作風なのだろう。彼の目線がなくして、生まれなかったような作品である。「シャケがクマをくわえる木彫り」。ケッタイな代物だけに、いつまでも印象にのこっている。今考えると、この木彫りって、田中監督っぽいんだよな。ケッタイだけど、心にのこる。
Weblog(サイト)名 : アロハ坊主の日がな一日 / Tracked : 2008年6月9日
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うた魂♪
Excerpt(概要):★★★★★ オヤジダンサーズ予備軍のような湯の川学院高校合唱部。 どう見たって高校生には見えませんが、歌声は熱く二重マル。 主人公の女の子が合唱の素晴らしさに目覚めていく様子は、とても自然で好感が持てました。
Weblog(サイト)名 : 玄米遊女夢映画 / Tracked : 2008年6月6日
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『うた魂(たま)♪』
Excerpt(概要):個人的に刺さりまくったのが、ヤンキー高校生合唱部が尾崎豊の楽曲を合唱するシーン。10代の尾崎の強いメロディが、力強いハーモニーにより新たな魅力を与えられ、めちゃめちゃぐっと来た。またラストの合唱シーンもよくて、不覚にも涙が(笑)。 非常にいい作品でした。おすすめです。合唱部の女の子たちのかわいさにも和まされましたよ
Weblog(サイト)名 : Scene of Town / Tracked : 2008年4月20日
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試写会「うた魂♪」観賞_2008年03月25日
Excerpt(概要):かすみを演じる夏帆の表情がすごい!ライバル高として登場 するガレッジセールのゴリのように、体一杯での演技もすごい のですが、やはり今回は合唱ですから。夏帆の顔の表現力、 これだけを観に行くだけでも元が取れますよ。
Weblog(サイト)名 : きょうのできごと / Tracked : 2008年3月30日
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「うた魂♪」 人にどう見られるか気になるお年頃
Excerpt(概要):最近この手の音楽を題材にした青春映画が多いですけれども、先日観た「ブラブラバンバ
Weblog(サイト)名 : はらやんの映画徒然草 / Tracked : 2010年3月18日
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