「フォーガットン」 (2004)
Excerpt(概要):はじめは、大きな権力に動かされ、その実態を暴いていくっぽい流れなんですが…途中からどうも雲行きが…怪しく…。 でも、僕はすごく好きです。“え〜、そうなんですか?まじですか”を連呼してしまいました。 いえ、話自体にじゃなく、この映画作った人に。とにかく展開がぶっとびです。電波系です。この映画をこのキャストでまじめに作ったのはすごいと思います。人もぶっ飛びまくりますが、このシーン大好きです。はい。細かいこといいっこなしで。
Weblog(サイト)名 : とりあえず生態学 / Tracked : 2005年12月1日
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意表をつかれた映画「フォーガットン」
Excerpt(概要):「シックス・センス」以来、最も衝撃的なスリラーの謳い文句が気になって、期待度200%で見に行った映画「フォーガットン」 ライナス・ローチが、「ターミネーター」になったり、「ムンクの叫び」になったりと、結末は、誠に意表をつくものでありました。前半結構ミステリアスで、期待して見ていただけに…、ちょっと残念。
Weblog(サイト)名 : カオリン&チョチョリンの親育て・子育て / Tracked : 2005年6月26日
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フォーガットン
Excerpt(概要):★★★ これはドキッ!とするね〜。 きっとこの監督さん、観客をドキッ!とさせるのが好きな人のか、どこまで観客をドキッ!とさせることができるのかをテーマにしている人なのか、いやはや。 きっと原作を読んでもこんなドキッ感は無いと思う。 3、4回、身体がこわばってしまいました。 背もたれのない椅子だと、きっとずり落ちているかも。 劇場で観て正解でした。
Weblog(サイト)名 : いいな〜これ! / Tracked : 2005年6月20日
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フォーガットン
Excerpt(概要):とにかく、不思議な映画でした。頭から?マークが出るような感じ?の映画です。はじめは、心理サスペンスだと思ってみていたら何か展開が。。。違った意味で、物凄く引き込まれました。衝撃のラストとは、このような映画のことを言うのでしょう。どちらかと言うと、B級映画好きにはたまらない映画です ジュリアン・ムーアが、出ているのに。。。凄い!
Weblog(サイト)名 : (売れないシナリオライター)KAZZの呟き! / Tracked : 2005年6月7日
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