ナルニア国物語 第2章:カスピアン王子の角笛
Excerpt(概要):4兄妹それぞれに見せ場はあるけど、やっぱりラストの長女の切なさは今作の目玉。次男は殺陣がうまくて、剣さばきがカッコヨイ。長男よりも強いんじゃまいか…!?今作のテーマは[子供時代の終わり]なのかな。兄妹にしてもカスピアン王子にしても、もう子供ではいられない。ラストシーンは本当に良かった。切ないのに前向きで、終わりなのに始まりで、テーマの割りに暗くない爽やかな終わり方!
Weblog(サイト)名 : 猫の毛玉 映画館 / Tracked : 2008年10月21日
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ナルニア国物語 第2章カスピアン王子の角笛
Excerpt(概要):結構おもしろかったです。前作と今作観て思ったんですが、長男のピーターは指揮官としては資質なさすぎでしょ。作戦が甘いし、初手の策はハマっても次の策がないし、勇敢なのは認めるけど。
Weblog(サイト)名 : だらだら無気力ブログ / Tracked : 2008年8月30日
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ナルニア国物語 第2章 カスピアン王子の角笛
Excerpt(概要):★★★★★ 新たに登場したカスピアン王子の影にかすんでしまった4兄弟。 かわいそーだけど、あまりに王子がカッコイイんだから、しょうがない。 いつも突然4人の王が消えちゃって、なルニア国の治世は大丈夫なの?
Weblog(サイト)名 : 映画初日鑑賞妻 / Tracked : 2008年6月22日
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ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛 観てきました
Excerpt(概要):すっごい迫力!カスピアン王子が馬で逃げるシーンから、テルマール城での合戦、ミラースとピーターとの一騎打ち、ナルニア城跡地での戦いまで、迫力です。ディズニー映画なのでさすがに300 <スリーハンドレッド>のように血しぶきが!っていう生々しさはないいけれど。ある意味この迫力と臨場感を楽しめただけで大満足でした。ボキャブラリーの無さを実感しますが、ホントに迫力でした。
Weblog(サイト)名 : よしなしごと / Tracked : 2008年6月22日
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『ナルニア国物語/第2章: カスピアン王子の角笛』
Excerpt(概要):ファンタジーなりにリアリズムが必要なんだと思うのだが、もう端からバカにした作りになってる。リアリズムの欠片もない。ファンタジーとはいえ戦争映画な訳で、それなりの理屈、常識が働いてないとしんどいなあ。
Weblog(サイト)名 : チャーリー式 / Tracked : 2008年6月14日
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ナルニア国物語第2章:カスピアン王子の角笛<ネタバレあり>
Excerpt(概要):第1章が まぁまぁな感じやったんで 第2章はどうかなぁ〜と思いつつ観に行ってんけど面白かったな。 ワタクシ的には第2章の方が おもしろ〜〜い。ドキドキわくわくしたな。4人兄弟も少し大きくなって戦闘能力も増大して頼もしかった〜
Weblog(サイト)名 : HAPPYMANIA / Tracked : 2008年6月5日
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ナルニア国物語 第2章:カスピアン王子の角笛 2008-28
Excerpt(概要):うーん、ストーリーがちょっとファンタジーっぽくないかな?前述の通り、戦闘シーン多いし、切りもあるしねぇ、・・・アレはハッピーエンドなのかな?ちょっとディズニーらしくないかも??あまり活躍してなかったんだけど、ナルニアの住人のクマ、ラスト・シーンでちゃんとバイバイって手を振ってるのが、ディズニーらしい拘りだなぁ〜♪って関心してしまった。
Weblog(サイト)名 : 観たよ〜ん〜 / Tracked : 2008年5月30日
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☆「ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛」
Excerpt(概要):いやーー、前回はお子ちゃま向け過ぎの感があったけど、今回のほうが面白かったね。無邪気にファンタジーを信じる心がないと、この世界には入れないのねーー。だから長男・長女はこの世界からは卒業・・・みたいなセリフ。でも、伝説の4人の王を呼び寄せる角笛は、まだ残ってるはずなので、またまた事件発生して、呼び戻されちゃうのね。次回作も期待したいと思います。
Weblog(サイト)名 : ☆☆ひらりん的映画ブログ☆☆ / Tracked : 2008年5月30日
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【2008-124】ナルニア国物語 第2章:カスピアン王子の角笛
Excerpt(概要):二時間半と少し長めではあるが、ナルニアの世界に引き込まれあっという間に終わってしまう内容にはアッパレだ。4兄弟、過去のナルニア、ライオンキングなアスランの存在を知るには前作「ライオンと魔女」を鑑賞しておいたほうがよいが、本作だけでも十分堪能できる作品になっています。
Weblog(サイト)名 : ダディャーナザン!ナズェミデルンディ... / Tracked : 2008年5月29日
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「ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛」 喰い足りなさは相変わらず
Excerpt(概要):どうもテーマがはっきりとしていないというところが喰い足りなさに繋がっているような気がします。ファンタジーというのは、そもそも何かの暗喩であることが多いと思います。その暗喩が何であるかを感じることが僕はおもしろかったりするのですが、そのあたりは本作では味わえなかったように思います。誰でも楽しめるスペクタクルとして、派手なシーンは多いのでシンプルには楽しめるとは思うんですけれど。
Weblog(サイト)名 : はらやんの映画徒然草 / Tracked : 2008年5月28日
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ナルニア国物語 第2章:カスピアン王子の角笛
Excerpt(概要):パンチ力は弱くても,ファンタジーはじわっと効いてくる。希望と絶望をかけた大合戦の後半は,想像力に満ちた仕掛けと,ファンタジーのパワーに溢れ,興奮した! 陥没に驚き,立ち上がる者には味方するアスランの加勢,森の覚醒,水神の祟りに鳥肌。ナルニア劣勢の悲愴感は浅く,危機感も薄いけれど,前作には無かった暗さが若干加わって,物語に深みが増していたと思う。
Weblog(サイト)名 : Akira's VOICE / Tracked : 2008年5月28日
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