死にぞこないの青 : 論評・コメント・トラックバック

トラックバックURL:
http://www.paoon.com/cgi/tb.cgi/vcebazikk

参照ページ:死にぞこないの青
リンクは参照ページへお願いします。

映画作品は、その作品に関する情報を事前に知らされていない観客こそが最大限に楽しめるように計算され製作されています。 こちらのコーナーは既にその作品をご覧になられた方がご利用されることをお勧め致します。 また、ネタバレ行為など、弊社にて不適切と判断致しましたトラックバックは随時削除致します。→(スタッフの思い)
映画DVD総合ナビゲーター
象のロケット


映画DVD総合ナビゲーター象のロケット
この“圧倒的便利”国内No.1!
* 便利の中心『観たい作品リスト』
* 人気作品ぴったり検索
* 今月の超人気作品
* 項目別人気作品
* 監督・出演者別人気作品
* 高度マッチングシステムによる
『ならばこの新作』『ならばこの作品』
* DVDリリース日を自動表示
* 携帯電話との完全シンクロ!

  トラックバック(8)   トラックバック依頼 <方法とお願い>
死にぞこないの青
Excerpt(概要):★★ 気分が悪くなるほどの教師の生徒へのイジメ。とびきりハンサムな先生だけに、余計残酷な感じ。途中で映画館を出たくなっちゃったよ。先生よりマサオの方が大人みたいだった。アオの存在がよくわからない。ストーリーに必要なのかなー?
Weblog(サイト)名 : 映画初日鑑賞妻  / Tracked : 2008年9月7日
『死にぞこないの青』 “青い谷村実月”は美しいが、原作ファンには…?
Excerpt(概要):原作を読んでいる人だったら、この映画を観てどう思うか、っていうほどの解釈の違いがあるように感じます。先生がなぜあそこまでしてしまうのか、理由を説明しちゃってる。"理由がないから"怖いのであって、読む人が不快になるような物語を書きましたって、原作者がいっているわけです。それを映画にするには覚悟がいるわけですよ。その覚悟が、できていない…。
Weblog(サイト)名 : ketchup 36oz. on the table  / Tracked : 2008年9月7日
『死にぞこないの青』完成披露試写会・レビュー編
Excerpt(概要):★★★ ぐっとこらえるマサオが可哀想で可哀想で。そんな時に現れたアオ。怖さは原作の方が上です。そして役者さんたちが舞台挨拶で言ってた通り、怖いのはアオじゃないんです。人間なんです。確かに最初は見た目的にもアオは怖いし、アオは残虐なことをやらせようとする。でもアオのそれは羽田先生とは違って理不尽ではないんですよね。
Weblog(サイト)名 : 映画な日々。読書な日々。  / Tracked : 2008年8月26日
「死にぞこないの青」シネトレブロガー試写会、感想。
Excerpt(概要):この映画。いじめられる側の心理描写に重きを置いている感じです。何だろ?「いじめられている側」は「オレをいじめている奴はこうなれば良いんだ!そうだ!シネ!」みたいな感じでしょうけど、この映画の主人公は優し過ぎ、もっと、バイオレンスを!本能の赴くままに、あんな酷い事をやられたら倍返しでやり返せ!と観ていて、ちょっと、フラストレーションが蓄積される感もなきにしもあらずで。
Weblog(サイト)名 : Beinthedepthsofdespair  / Tracked : 2008年8月25日
「死にぞこないの青」プレミア試写会
Excerpt(概要):アオの登場シーンはそれほど怖くなく、素直に観られました。だんだん呪縛が解けたようにかわいさが増してくるような気さえします。これはマサオの心境の変化とも関係しているのかしら。アオはマサオをたきつけたりもしますが、勇気づけるようなイイ言葉も言っていて、それがよかったです。好きなシーンはマサオがアオを自転車の荷台に乗せて走るところです。音楽もよくて、心に残るシーンとなりました。
Weblog(サイト)名 : まぁず、なにやってんだか  / Tracked : 2008年8月24日
死にぞこないの青
Excerpt(概要):絶対的信頼のある教師の動向にあっという間に同調していく子供たちの姿が怖かったです。それが道理にあおうが、あうまいが、全くの別問題。学校(学級)が密室も同然に見えてきて、当事者以外気付かない、ホント恐ろしいことです。"青"を観るとお化けを連想させるんだけど、人間の心に棲んでいるものを描いたホラー映画です。実際に"青"は怖くありません、はホラー映画が苦手な人にもOKだと思います。
Weblog(サイト)名 : ☆試写会中毒☆  / Tracked : 2008年8月24日
大人はそんなに偉くない
Excerpt(概要):怪奇幻想のジャンルに引き寄せて語るならば本作は典型的なダブルの物語だ。ダブルをモチーフとした物語の代表的なものに『ジキル博士とハイド氏』がある。怪異の発現を人の外側に求めるのではなくて内側に見付けるのだ。通過儀礼型物語として捉えられる本作は、その要素を作中にきちんと残している。自転車で遠出する場面は、つまりは異界への旅立ちである。
Weblog(サイト)名 : MESCALINE DRIVE  / Tracked : 2008年8月21日
『死にぞこないの青』
Excerpt(概要):もっとジャパニーズホラーというか物の怪や怪談じみたお話なのかなと勝手に思っていたので、そういう類の話ではなかったのでホラー映画というより、ホラー要素のある映画といった雰囲気かも。ただ話自体は感動させてくれる話にはなってると思います。映画の途中での中だるみを感じたところはあったけれど、ラストの終わり方などは割と自分は好きかも。マサオのお母さんを演じた坂井真紀がよかった。観終わっていい話だねーと思いながら帰れました。
Weblog(サイト)名 : cinema!cinema!ミーハー映画・DVD / Tracked : 2008年8月18日
トラックバックをご利用の皆様へお願い

スパム(迷惑)トラックバックと区別するために、当該作品に関する記事が掲載されている皆様の各ページから、象のロケットの各作品詳細ページ(参照ページ)または象のロケットのトップページへのリンクをお願いします。

皆様のページからの象のロケットへのリンク状況により、『論評・コメント・トラックバック』ページにおける掲載順位が変動します。 リンクが無い場合は下位の表示となり、更に定期的な自動巡回確認後、当該ブログへの象のロケットからのすべてのリンクが一斉自動削除されます。

リンク状況の自動確認は数日かかる場合があります。
一斉自動削除後のリンクの回復はできません。



ここが一番!/馬刺し
お知らせ - 象のロケットってなに? - 使い方 - メールマガジン - リンクについて - よくある質問
Copyright (C)2001-2008 ELEPHANT'S ROCKET INC. All rights reserved.