「さよなら、さよならハリウッド」笑えないコメディ
Excerpt(概要):★★★ 都会派とか、知性派とか言われるウッディ・アレン 彼の名前だけで映画を見る人もたくさんいる。 僕はあまり好きじゃない、ただ限られた設定のなかでなんとなくうまくオチをつけるのだなと感じるくらい。 つまらない男が周囲を引っ掻き回すがちっとも笑えない映画だった。 でも何か気になるところがあるとしたら かつてダイアン・キートンがミア・ファーロが愛した男の生き様だろうか、なんだかこの作品では抜け殻のようにしか感じられなかった。
Weblog(サイト)名 : soramove / Tracked : 2006年7月10日
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さよなら、さよならハリウッド
Excerpt(概要):この映画、とにかくウディアレンがしゃべりまくり、字幕なんでそれを追っていくのに疲れるって感じかな〜。まあしゃべりは確かに面白いんですが(会場も結構受けてましたし)、やはり字幕なんでそれを全部伝えてない。これは吹き替え版にした方がいいんじゃないかと思う。映画が悪いんではなくて、やっぱりこれは言葉のギャップなんでしょうね〜。
Weblog(サイト)名 : 欧風 / Tracked : 2005年4月17日
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