遊星からの物体X
Excerpt(概要):★★★★ 古い映画ですが。今観ても十分怖いですね。南極のアメリカ観測基地が舞台。そしてその半径100mぐらいが主な舞台です。もの凄く寒そうな世界でオッサンたちがもの凄い防寒着を着て化け物と戦う、という作品。「物体」と人間の戦い。誰が"同化されてるのか?"外見ではまったく区別できない恐怖。まったくオモローです。犬小屋の中で変貌していく「犬」の映像は今見ても「すごいなぁ」と思えます。
Weblog(サイト)名 : SUPER BLOG.JP / Tracked : 2008年12月10日
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遊星からの物体X
Excerpt(概要):このホラーは今でも語り草になったり引き合いに出される、いわゆる名作の部類だと思います。 元が人間や犬など馴染み深いせいもあってか、変身後の怪物のグロさは相当キテます。 中でも顔から足が生えてクモ(カニ?)のように歩き回るのが強烈。 まさに「こんなのアリか?」ですよ。 SFX技術も古さを感じさせない。 一番怖いのは人間の猜疑心。 この生物はそこにつけ込んでくる。 先進国社会の象徴。 この辺をきちんと描いているのは、さすがジョン・カーペンター監督。
Weblog(サイト)名 : GROOVE PEOPLE / Tracked : 2006年5月31日
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映画「遊星からの物体X」
Excerpt(概要):この映画が作られた82年はCGなんて存在するのかも曖昧な時代(多分無いとは思うが)。そんな当時にこれほどまでリアルなグロ映像を仕上げるなんてかなりの偉業だと思える。技法はデジタルではなく特殊メイクなどによるアナログ式の物なのだけれど、今観てもそのリアルさは十分だ。
Weblog(サイト)名 : ゲイを晒す♪ / Tracked : 2005年9月5日
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