ブロークン
Excerpt(概要):面白くてなかなか怖かったです。いまここにいるジーナがどっちのジーナかは途中で予想は付くんですが、そこにいたるまでのサスペンスな展開は面白かったです。ジーナ自身、自分がどちら側のジーナであるか気づいた後に弟に見せる表情がかなり怖かった。
Weblog(サイト)名 : だらだら無気力ブログ / Tracked : 2008年12月18日
|
ブロークン
Excerpt(概要):★★ 映像はとってもキレイで、さすがカメラマンと思った。音楽が不気味で、来るぞ、来るぞーって盛り上げるんだけど、いつになっても、怖さの波が全然来ないんだよー。
Weblog(サイト)名 : 映画初日鑑賞妻 / Tracked : 2008年11月19日
|
ブロークン
Excerpt(概要):「鏡が割れると7年間不幸が続く」と私も聞いた事があるんですが、あまりの不気味さに、ジーナたち同様、迷信を全く信じない私も嫌な空気が怖かったです。「不幸」はじわり、じわり、、、と、まるで真綿でクビを締めるかのように近づいてくるのですが、怖い物語と知りながら観ているので「じわり」が心臓に悪かったです〜(汗) 主要人物が皆、キリリとした顔立ちで目もギロッとして尚更怖いんです。
Weblog(サイト)名 : ☆試写会中毒☆ / Tracked : 2008年10月30日
|
ブロークン
Excerpt(概要):思ったより怖かった。台詞は少なく、人物に語らせるよりも映像で見せて引張っていくタイプ。台詞が少ない分、音がとても効果的に使われていて、音を聴いてるだけで怖いシーンもあった。ただ、せっかくだからシンメトリーな構図をもっと使ってくれれば良かったのに。映像美的にはちょっと物足りなかったかな。ストーリーはシンプルにまとまって無駄がない。ああ怖かった。サスペンス・ホラー好きにはオススメ。
Weblog(サイト)名 : 猫の毛玉 映画館 / Tracked : 2008年10月16日
|
『ブロークン』
Excerpt(概要):ミステリーとしての雰囲気が存分に発揮された映画の前半は、音の演出を除けば先の展開が楽しみになるものを感じたかな。作品中に登場する数々のキーワードは、ラストにつながるアイテムには確かになっていたけれど、消化不良気味かと。レナ・ヘディの美貌は、追いつめられる女性をすごく魅力的に昇華していて素敵だった。一部欠落した記憶を探る中での漠然とした不安感がよく表現もされていた。
Weblog(サイト)名 : cinema!cinema!ミーハー映画・DVD / Tracked : 2008年10月14日
|