クィーン : 論評・コメント・トラックバックトラックバックURL:http://www.paoon.com/cgi/tb.cgi/hwdklbapli 参照ページ:クィーン リンクは参照ページへお願いします。 ![]() 映画作品は、その作品に関する情報を事前に知らされていない観客こそが最大限に楽しめるように計算され製作されています。 こちらのコーナーは既にその作品をご覧になられた方がご利用されることをお勧め致します。 また、ネタバレ行為など、弊社にて不適切と判断致しましたトラックバックは随時削除致します。→(スタッフの思い) |
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[ クィーン ]母性に目覚めた女王 Excerpt(概要):格調高い作品な気がして、どうも僕向きではないと観る前は思っていたが・・・・これが、予想外に面白かった。 1997年8月におきたダイアナ元皇太子妃の事故死によるロイヤルファミリーの混乱や女王とダイアナとの確執など、舞台裏でのできごと対する野次馬的興味もあるが、それよりも本作のタイトルにもなっているエリザベス女王の君主として、女として、母としての苦悩や人間性がとても興味深く描かれている。この映画でイギリス国民は、ロイヤリティを、エリザベス女王を身近に感じたのではないだろうか。 Weblog(サイト)名 : アロハ坊主の日がな一日 / Tracked : 2007年10月22日 |
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クィ〓ン THE QUEEN Excerpt(概要): 1997年にダイアな妃が不慮の死を遂げた事故を採りあげた作品。とはいっても、その謎の死を追及しようという主旨ではありません。 彼女の急逝に対する英国王室の冷淡にみえる対応ぶりと、こういう態度に対す Weblog(サイト)名 : シネクリシェ / Tracked : 2007年5月17日 |
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【映画感想】クイーン TheQueen Excerpt(概要):予告編を見て、絶対見に行こうと心に誓ったのは裏切られませんでした。 とにかく、最初のタイトルバックのヘレン・ミレンが視線を正面に向けたときのかっこよさにやられた! 淡々とした作品なので血沸き肉踊るとはいかないですが、ヘレン・ミレン演じるエリザベス女王は一見の価値があります。 Weblog(サイト)名 : 読書とジャンプ / Tracked : 2007年5月6日 |
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【2007-63】クィーン(THE QUEEN) Excerpt(概要):★★ エリザベス女王の苦悩とかを描いた映画って聞いてたけど、なんかブレア首相の宣伝広告映画のようだったなー。 う〜ん、それにしてもエリザベス女王に似とるね。ブレア首相も似とったし。ソックリさん映画じゃないんですが、ここまで似てるとは。 ダイアナさんは役者を立てずに当時のニュース映像使ってたけど、やっぱ特別なのか。 Weblog(サイト)名 : ダディャーナザン!ナズェミデルンディ... / Tracked : 2007年5月3日 |
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クィーン Excerpt(概要):優れた脚本と、素晴らしい演技の集結、風景も建築物の意匠も小物も、使われる言葉も、流れる空気も、何から何まで、静かで、品よく描かれている。 Weblog(サイト)名 : 悠雅的生活 / Tracked : 2007年5月2日 |
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God Safe The Queen Excerpt(概要):センス抜群のユーモアは、スティーブン・フリアーズ監督の真骨頂。 最上級の格式としきたりで綴る、実録庶民ドラマ。 Weblog(サイト)名 : ふかや・インディーズ・フィルム・フェ... / Tracked : 2007年4月26日 |
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クィーンという役割を運命づけられた女性の苦悩を描く Excerpt(概要):王室や首相の私生活の描写が細かくて、「どこまで本当なの?」と思わず考えてしまうほど。 領地の中ですが、エリザベス女王が自ら運転してランドローバーで荒野を疾走したり、ブレア首相の自宅がとても質素だったり。 極めて特殊な立場の人の話といえばそうなのですが、なぜか私は結構感動できた人間ドラマだったということで、10点満点中8点。 女王のまわりを集団でうろつくウェリッシュ・コーギーがまたかわいい! Weblog(サイト)名 : 人生はお伽話もしくは映画のよう / Tracked : 2007年4月23日 |
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クィーン Excerpt(概要):本作は作品のコンセプトが良い。王室のバッシングに走らず、当時、全世界から非難された王室を悪戯に擁護するのでなく、ひたすら理解しようとした。 これがイギリス映画だというのが、又、良い。 そして何といっても、ヘレンミレンの演技は、オスカー史上、屈指の主演女優賞的名演だ。 Weblog(サイト)名 : 利用価値のない日々の雑学 / Tracked : 2007年4月22日 |
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☆☆ 『クィーン』 Excerpt(概要):王室の中で何が起こっていたのかは、完全なフィクションで、おそらくこうであったのだろう、という仮定の物語で、ドキュメンタリーではなく、作り話なので、 悪役、善人役、卑劣な人物といった役割分担が予想以上にはっきり色分けされていて、驚いた。 こんな映画を作ってだいじょうぶなのだろうか、と見ている方が不安になるほどだった。 その分面白くはあったが。 Weblog(サイト)名 : 映画の感想文日記 / Tracked : 2007年4月18日 |