「Dear フランキー」
Excerpt(概要):地味ですが、素晴らしいの一言に尽きる作品でした。登場人物達は、みんな誰かが誰かを思いやって行動するのですが、その善意が微妙にすれ違ったりもします。 でもすれ違っても、その心遣いが間接的な幸せをもたらしてくれます。 結局のところ、善意というのは「何をするか」でも「どう届くか」でも無く、「心から相手を思いやる」ところに、意味があるのかもしれません。
Weblog(サイト)名 : SKETCHES / Tracked : 2007年5月6日
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[Dearフランキー]愛と再生の映画どす
Excerpt(概要):泣いちゃったよ。 母リジーにとっては、父親に扮して書く手紙が、コトバを話さないフランキーとのとの会話であったりする。こういう伏線がぐっときちゃうねえ。 “1日だけの父”の男性には、名前がない。 未来も過去もいらない役としてはぴったり。 監督、プロデューサー、脚本家3人とも女性だけあって、心暖まる映画になっている。
Weblog(サイト)名 : アロハ坊主の日がな一日 / Tracked : 2006年1月16日
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