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ミュージアム
Excerpt(概要):猟奇殺人事件の犯人と刑事がメインのお話になり、結構エグいシーンが多い。ストーリーも凝っていて、刑事と一緒に観てるほう(というか、私)も騙されたりで、結構面白かったので、ぜひご覧になってください。
Weblog(サイト)名 : シネマクマヤコン  / Tracked : 2016年12月4日
『ミュージアム』('16初鑑賞105・劇場)
Excerpt(概要):★★★ 前半の『セブン』的展開と『ソウ』的グロさはテンポ良く描かれており、退屈することなく楽しめた。個人的には、グロ場面をもうちょっとハッキリ見せてほしかった。つくづく詰めの甘い映画でした。
Weblog(サイト)名 : みはいる・BのB  / Tracked : 2016年12月4日
16-245「ミュージアム」(日本)
Excerpt(概要):★★★ クライマックスはさすがに緊迫した展開であり、犯行や動機の異常性など、なかなか興味深い展開の作品だった。沢村の内省も描かれており、捜査だけで描かれる作品でなかったことが、ちょっと緊迫感を弱める要因になっていたかなという印象。しかし、クライマックスはさすがに緊迫した展開であり、犯行や動機の異常性など、なかなか興味深い展開の作品だった。
Weblog(サイト)名 : CINECHANが観た映画について  / Tracked : 2016年11月28日
「ミュージアム」:「セブン」やら何やら
Excerpt(概要):本作でカエル男に扮したのは妻夫木聡ですが、特殊メイクでスキンヘッドにして、かなりの怪演を見せております。そして伊武雅刀にしても松重豊にしても尾野真千子にしても市川実日子にしても、いつもとは違う顔なんですよ。これだけハードでダーティーでやさぐれた大人の小栗旬は初めてでしょう。残念ながら、映画全体の出来は今一つなんですよねー。
Weblog(サイト)名 : 大江戸時夫の東京温度  / Tracked : 2016年11月26日
ミュージアム
Excerpt(概要):★★★★ 見応えあって面白かった。出だしからテンポよく突っ走ってくれるので、ずっと話に引き込まれて最後まで面白かった。雨降りのシーンが多いからか画面も暗めで終始どんよりした感じの映像は韓国映画っぽい感じで個人的には良かった。カエル男のマスクの造型もなかなかに不気味で怖い。
Weblog(サイト)名 : だらだら無気力ブログ!  / Tracked : 2016年11月22日
ミュージアム
Excerpt(概要):★★★★★ 日本映画でこのえぐい描写を実現したことはすごい。小栗旬の刑事に対峙するカエル男が妻夫木聡という豪華配役だ。妻夫木聡というと綺麗な役が多いのに、全くそのイメージを捨てての悪役ぶりがいい。殺人方法をアートだと主張する犯人を怪演している。このくらい思い切りやってくれていいのだ。密室でのカエル男と沢村の対決は迫力とスリルが痛いほど伝わってきた。
Weblog(サイト)名 : とらちゃんのゴロゴロ日記  / Tracked : 2016年11月18日
『ミュージアム』 誰が罪人?
Excerpt(概要):次はどんな殺され方をするのかという悪趣味な興味で観客を引っ張っていくし、雨は降り続けるどんよりした世界とカエル男の造形はよくできていたと思う。出演陣は誰もがオーバーアクト気味な印象だが、もとから設定が設定だけにそんなものかもしれない。そんななかカエル男を演じた妻夫木聡がかえって自然に見えたのは、カエル男の存在自体が化け物みたいなものだろうか。
Weblog(サイト)名 : 映画批評的妄想覚え書き/日々是口実  / Tracked : 2016年11月13日
「ミュージアム」@よみうりホール
Excerpt(概要):突っ込みどころは満載だが、良く出来たサスペンス映画で見応えがある。意外だったのは「ミュージアム序章」と比べると、若干作品の方向性が違う事だ。本作は着地点が良くない。
Weblog(サイト)名 : 新・辛口映画館  / Tracked : 2016年11月13日
ミュージアム〜八百長プロレス
Excerpt(概要): タイトル自体がネタバレだろうとは思うのだけれど、実際観てみると、ミュージアムはちょっと大袈裟だろ。映画そのものはテンポ良く息つく暇もない。でも、それはツッコミどころは無視したから突っ走れたのだろう。
Weblog(サイト)名 : 佐藤秀の徒然幻視録  / Tracked : 2016年11月12日
『ミュージアム』 感想 映画@見取り八段
Excerpt(概要):降り続く雨のうっとおしさ、異様な殺人鬼、主人公サイドに迫る狂気の正体、暗くて不気味なほど鮮明に残る映像美は大友監督真骨頂。人が理不尽に処分されていく中、とことん遺体の美しさと澱みないストーリー展開を繰り広げていく手腕に見入った。この作品にはストンと落ちるメッセージがなかったのね。サイコサスペンスとして、絵作りは素晴らしかったと思います。個人的にストーリーは今ひとつ。役者さんがとにかく素晴らしく、オノマチさんだからこの妻でもまだ許されるなぁと納得するシーンがたくさんあった。この子が五十嵐陽向くんだから、親父、ちゃんとしやがれよ(怒)と思えるのだった。
Weblog(サイト)名 : 映画@見取り八段  / Tracked : 2016年11月12日
劇場鑑賞「ミュージアム」
Excerpt(概要):結構、面白かったと思います。ずーっと雨が降っている陰鬱とした世界観はかなり良かった。キャスト陣ではやはりカエル男役の妻夫木さんがインパクト大!沢村役の小栗さんは体を張ってかなり頑張っていました。全体を通して、最初から最後まで突っ走っている作品でした。間延びするところがあったものの、飽きることは無かったです。「セブン」が好きなら、楽しめるはず。
Weblog(サイト)名 : 日々“是”精進!  / Tracked : 2016年11月12日
ミュージアム
Excerpt(概要):邦画としてはがんばっていた。面白い。小栗旬のルパンはそこそこだった。主役の小栗くんもすごいがぶっきーもすごい。刑事VSカエル男の対決がこの映画のすべて。がっちり脇を固めた俳優陣も持ち味を発揮していたと思います。
Weblog(サイト)名 : あーうぃ だにぇっと  / Tracked : 2016年11月8日
ミュージアム
Excerpt(概要):カエル男の作品はどれも強烈でした。小栗さんの演技も良かったです。全体的にはサイコサスペンスですけど、家庭を顧みなかった男が家族の愛を取り戻す物語でもありました。観終った時、それでもラストシーンがちょっと不気味だったなあと心がざわざわした1本です。
Weblog(サイト)名 : とりあえず、コメントです  / Tracked : 2016年11月2日
『ミュージアム』セブそうでセブくない、少しセブいセブン。
Excerpt(概要):良作です。旬のスタッフとキャストが揃って全力で作り上げたサスペンス・スリラー。十分に満足できる作品。色々と粗も多い作品ですが、それがどこか愛嬌にも見えてくる好感のもてる良作です。前情報なしに見て十分に楽しめるはず。原作漫画にかなり忠実なため、原作ファンも満足できる。ハラハラするサスペンスと、鬼気迫るシチュエーション。休むことなく場面が展開するので飽きずに見ることが出来た。しかし、語り口が丁寧かつ説明超過ぎみで、特に後半になると失速感があるが、それも愛嬌のうちかも。グロそうでグロくない。
Weblog(サイト)名 : アレなアレコレ  / Tracked : 2016年10月17日
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