バタフライ・エフェクト : 論評・コメント・トラックバックトラックバックURL:http://www.paoon.com/cgi/tb.cgi/gjwzorwdfl 参照ページ:バタフライ・エフェクト リンクは参照ページへお願いします。 ![]() 映画作品は、その作品に関する情報を事前に知らされていない観客こそが最大限に楽しめるように計算され製作されています。 こちらのコーナーは既にその作品をご覧になられた方がご利用されることをお勧め致します。 また、ネタバレ行為など、弊社にて不適切と判断致しましたトラックバックは随時削除致します。→(スタッフの思い) |
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バタフライ・エフェクト Excerpt(概要):観た方が良かった〜というので気になってたのですが、確かに良かったです。でも見終わるまでは普通に観てたんですが、ラストのシーンでぐわぁ〜ときましたねぇ。おおっこれいいわ〜と。それに流れる歌がいいんですよね。ラストシーンはやはり公開版が一番ぐっときますねー。あの時こうすれば良かった、こうしなきゃ良かったと後悔はつきもの。そこをうまくついたお話でした。切ないハッピーエンド…そんな感じですね。 Weblog(サイト)名 : 映画鑑賞☆日記・・・ / Tracked : 2008年8月7日 |
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バタフライ・エフェクト Excerpt(概要):バタフライ・エフェクトは、オリジナリティのある内容で私の観た映画のなかでもベストな作品、さすがに監督と脚本(エリック・ブレス)を兼ねている作品は映像に説得力がある、バタフライ・エフェクトかなりお勧めです。因みにエンディングは、私的には劇場公開版が良かったと思う。これから観るあなたはどのエンディングが気に入るだろうか? Weblog(サイト)名 : Patsaks / Tracked : 2008年5月10日 |
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バタフライ・エフェクト Excerpt(概要): まだ見ていなくて、これから見ようと思っている者はなるべく見ない様に。後戻りは出来ないからな。 Weblog(サイト)名 : 黄昏ミニヨン想録堂 / Tracked : 2007年2月27日 |
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『バタフライ・エフェクト』レビュー Excerpt(概要): 通常のタイムスリップものとは一線を画す。ひねった設定により、定番ストーリーに新鮮な感覚を付与している。その上、アイデア先行におちいりがちな題材を、人間をきちんと描くことにより、数奇な人生群像に昇華し、更には起承転結を積み上げることにより、先が読めない展開が最初から最後まで続くという、実に見事な脚本だ。 物語が結末を迎え、サスペンスとしての緊張感から解放されると、胸にはラブストーリーの感傷が残る。紛う方なし傑作だ。 Weblog(サイト)名 : トーンコントロール / Tracked : 2006年9月15日 |
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「バタフライ・エフェクト」 (2004) Excerpt(概要):不幸な過去を変えようとタイムスリップするんだけど、それが思わぬ結果になってしまう(バタフライ・エフェクト)ってのがミソ。 SF部類にはるのかな?だけど、シリアスな人間ドラマをきっちり描いたなかなかの佳作。 タイム・トラベル(バタフライ・エフェクト)がウリなんだけど、そのネタは中盤あたりでようやく出てくる。 それまでにキチっと伏線引きまくってるのが後半のおもしろさにつながってくる。 期待しすぎるのもアレだけど…肩の力抜いて見る感じで Weblog(サイト)名 : とりあえず生態学 / Tracked : 2006年1月27日 |
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『バタフライ・エフェクト』、観ました。 Excerpt(概要):もしも、あの時、違う選択をしていたら…、もしも、あの時の失敗をやり直せるとしたら…、今の自分はこれほど惨めじゃなかったかもしれない。‥‥と、そんな叶わぬ妄想を抱いた人も少なくないのでは??正統派とはいえない変則型のラブサスペンスだが、チラシにある「映画史上最も切ないハッピーエンド」のキャッチコピーは真(まこと)。何とも言えない余韻漂うラストシーンも含めて、ボクは思った以上に楽しめた映画です。 Weblog(サイト)名 : 肯定的映画評論室Blog支店 / Tracked : 2005年5月23日 |
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「バタフライ・エフェクト」を観る(From MM) Excerpt(概要):くそ、やられたっ! これ、本作を観終わった直後のワタクシめの率直な感想です。この作品は、ぶっちゃけ話に「深さ」はないんです。が、そんなことを吹っ飛ばすくらいくらい「語り」が上手いんすね。 良い酒に気持ち良く酔わされた――そんな賛辞がほんとにしっくりくる作品で、なんだか久しぶりに良質のSFを味あわせて貰った気分で実に後感のよろしいのです。 Weblog(サイト)名 : Cinema Satellite Neo / Tracked : 2005年5月21日 |
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ハッピーエンドなのに悲しすぎる Excerpt(概要):★★★★ 『蝶の羽が世界のどこかで揺れただけで変わってしまうこともある。』 アイデアは全く新しいわけではないが見るものを居心地悪くさせるような物語の破綻もなく、脚本が秀逸。誰もが「もしあの時やり直せたら」とか「あの時の恥ずかしいシーンを消したい」とか考えたことがあるハズ。そしてラスト。「そうなるのか!」と思いつつ、そのシーンにかぶさる曲が、その時の気分にあまりにはまって、涙…。 Weblog(サイト)名 : soramove / Tracked : 2005年5月19日 |
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バタフライ・エフェクト ものすごい集中力で☆5 Excerpt(概要): ドラえもんが言ってたような気がします。過去を変えちゃダメだと。…バックトゥザフューチャーの博士の言葉だったかな?過去に介入すると未来が変わってしまうというのはよくあるSFの設定ですが、これをここまで鮮明にリアリティあふれた感じで観られたのが嬉しい。結構衝撃的なことがあったりします。いや、ある意味普通のホラーとかサスペンスよりも怖いかも。 Weblog(サイト)名 : おえかき上達への道 / Tracked : 2005年5月15日 |