クワイエットルームにようこそ : 論評・コメント・トラックバック

トラックバックURL:
http://www.paoon.com/cgi/tb.cgi/dvtxiegsxh

参照ページ:クワイエットルームにようこそ
リンクは参照ページへお願いします。

映画作品は、その作品に関する情報を事前に知らされていない観客こそが最大限に楽しめるように計算され製作されています。 こちらのコーナーは既にその作品をご覧になられた方がご利用されることをお勧め致します。 また、ネタバレ行為など、弊社にて不適切と判断致しましたトラックバックは随時削除致します。→(スタッフの思い)
映画DVD総合ナビゲーター
象のロケット


映画DVD総合ナビゲーター象のロケット
この“圧倒的便利”国内No.1!
* 便利の中心『観たい作品リスト』
* 人気作品ぴったり検索
* 今月の超人気作品
* 項目別人気作品
* 監督・出演者別人気作品
* 高度マッチングシステムによる
『ならばこの新作』『ならばこの作品』
* DVDリリース日を自動表示
* 携帯電話との完全シンクロ!

  トラックバック(3)   トラックバック依頼 <方法とお願い>
クワイエットルームにようこそ
Excerpt(概要):★★★★ちょっとでも触れたらプツンと破裂してしまいそうな問題を抱えた個性的な女性の患者さんたち一人一人それぞれの強烈な色を放っていて、閉鎖病棟の真っ白い部屋、空間に良く映えていた気がします。主人公のザクっとした奔放な感じがよく似合っていてカッコよくてキュートでした。しかし…そんなブラックユーモアに小笑いして気楽に構えていたら後半…ズドンっと谷底へつき落とされてしまいました。
Weblog(サイト)名 : MOVIE FLOWER 映画の記録と感想と  / Tracked : 2008年7月4日
☆ 『クワイエットルームにようこそ』
Excerpt(概要):松尾スズキ監督は『恋の門』という、かなり面白いコメディを作った実績もあり、前半はギャグを中心に面白く、徐々にリアルな現実の世界に近づいてゆくという方法で、うまく処理していた。 精神科病棟へ強制入院させられた患者は、自分が正常であるにも関わらず、周囲の人々の無理解や診断ミスによって自分自身がここにいるのだ、と思う傾向にあるらしいが、それを少しずつ現実的になってゆく演出で描き出す物語には、怖ろしいものがあった。そこそこに面白い作品。
Weblog(サイト)名 : 映画の感想文日記  / Tracked : 2007年11月4日
クワイエットルームにようこそ (2007)
Excerpt(概要):個性的なキャスティングに加えて決して軽くないテーマをテンポよく楽しく時には切なく松尾スズキ監督は描かいています。長編監督第2作品目になる松尾スズキさんは他にも劇団「大人計画」の主宰者で、演出から脚本、俳優までこなしているからすごい方です。松尾スズキの芥川賞候補となった小説「クワイエットルームにようこそ」を自らが映画化した異色コメディー。内田有紀、宮藤官九郎、蒼井優、妻夫木聡、人気と実力を兼ね備えた豪華キャストが顔をそろえる
Weblog(サイト)名 : MOVIEクラブ  / Tracked : 2007年10月4日




ここが一番!/バレーボール
お知らせ - 象のロケットってなに? - 使い方 - メールマガジン - リンクについて - よくある質問
Copyright (C)2001-2008 ELEPHANT'S ROCKET INC. All rights reserved.