THE JUON 呪怨 : 論評・コメント・トラックバックトラックバックURL:http://www.paoon.com/cgi/tb.cgi/aapezatgtb 参照ページ:THE JUON 呪怨 リンクは参照ページへお願いします。 ![]() 映画作品は、その作品に関する情報を事前に知らされていない観客こそが最大限に楽しめるように計算され製作されています。 こちらのコーナーは既にその作品をご覧になられた方がご利用されることをお勧め致します。 また、ネタバレ行為など、弊社にて不適切と判断致しましたトラックバックは随時削除致します。→(スタッフの思い) |
映画DVD総合ナビゲーター
|
| トラックバック(3) | トラックバック依頼 | <方法とお願い> |
|
[ビデオ] Excerpt(概要):ヘルパーさんがいて、という映画「呪怨」のリメイク。 ちょっとビデオ版も入ってたし、話の見せ方も少し違う。 よく、これが全米ナンバー1になれたな、と観て驚く。 ほとんど音楽なしの地味映画。女優も華が無いし。 ハリウッド映画とは全然異質。 ちょっとアメリカの観客を見直した。 日本家屋の怖さは絶頂に達してる。 いや、こんな怖いトコ住める民族いませんから、とアメリカ人に弁明したくなった。 Weblog(サイト)名 : 「短歌と短剣」探検譚 / Tracked : 2006年11月5日 |
|
映画: THE JUON / 呪怨 Excerpt(概要):米国の興行ランキングで1位だったようですね。すごいです。舞台を日本に設定しながら登場人物の大半を米国人に設定したのは正解だと思います。純和風より好きです。呪怨は、他のホラー作品とは違って、お化け(と言って良いよね)がはじめから惜しみなく画面に出てくるという独特の個性が光ってます。 Weblog(サイト)名 : Pocket Warmer / Tracked : 2005年2月16日 |
|
The JUON 呪怨 Excerpt(概要):★★★★ まず、感想を言えば、「マジ、怖い。でも、見て本当によかった〜」という感じ。舞台は「呪怨」と同じ日本で、被害者の登場人物だけをアメリカ人に変えただけ。90%以上、ストーリーは同じである。しかし、俄然おもしろくなっている。今回はクレッシェンドとデクレッシェンドがうまく効いていて、見ていて飽きないし、ドンドン引き込まれるのだ。 Weblog(サイト)名 : シカゴ発 映画の精神医学 / Tracked : 2005年1月10日 |