アラスカ魂:作品を観た感想(2)

『アラスカ魂』1960年アメリカ
こんなに痛快で面白い展開の西部劇は初めて観ましたね。音楽もアップテンポで明るい雰囲気だったし、終盤の敵味方入り乱れた乱闘はコントのような効果音まで使われていて、まさにドタバタ劇。明るいフォントを使ったオープニングのクレジットタイトルも好みでした。ある意味、印象に残る作品でしたね。
じゅうのblog
2022年5月16日

「アラスカ魂」
★★★ けんかするのが楽しいみたいで、なぐって周囲を壊して、何かぶつかると「ぼよよおーん」なんて効果音がついて、お笑いかよ。
或る日の出来事
2020年12月17日

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