砂上の法廷:作品を観た感想(10)

砂上の法廷
★★★尺も短いし、気軽にみる法廷物としては良い。その分じっくり派には物足りないかも。
いやいやえん
2021年10月31日

砂上の法廷
キアヌはやっぱりまだちょっとブヨってるかなあ。さすがにスーツ姿は様になっているが。今回は髭もありませんし。しかし、レニーの顔が激変していてびっくりした。まったく彼女だと気付かなかった。
映画三昧、活字中毒
2016年8月6日

『砂上の法廷』をトーホーシネマズシャンテ2で観て、
★★★★ うまい脚本だなあ。邦題がとてもいい邦題だわあ。
ふじき78の死屍累々映画日記
2016年4月25日

「砂上の法廷」
本作で一番驚いたのは、レニー・ゼルウィガーの老けっぷりだった!配役が適役かどうかを本作に限り問うてみると、まず、バリバリの主演のキアヌ・リーブスはどうなのよ?という所に思いが至る。普通にきちんとした法廷サスペンスで、一定のレベルに達しているとは思うけれど、配役の事が気になる位よそ見してても大丈夫、という点から言えば、そこそこ、といった所なのかなぁ…。
ここなつ映画レビュー
2016年4月22日

「砂上の法廷」
私的には地味なドラマながら中々見応えがあった。キアヌーも一時劇太りの姿をネットで見たが、本作ではスマートでクールなキアヌーに戻っていて安心した。
ヨーロッパ映画を観よう!
2016年4月18日

砂上の法廷
★★★★ 最後まで観客の頭も混乱させるくせもの映画です。法廷ミステリーとしてはなかなかのもの。裁判中に被告席にいるマイクが何をしているかなど、伏線もうまい。ただ、日本と司法制度が違うので、何でこうなるのか分からない部分もありましたが。キアヌは久々にエリート役で、新鮮な感じ。レニー・ゼルウィガーがこんな低予算そうな映画にでているのには驚きました。また、ガブリエル・バッソは知らない俳優(子役時代にスーパー8でみている)なので、何を考えているのかわからない役にはぴったり。脇役に至るまで、配役もよかったですね。
映画好きパパの鑑賞日記
2016年4月8日

砂上の法廷 / The Whole Truth
「94分、あなたは騙され続ける。」と言うキャッチフレーズは、嘘じゃないです。見事に騙されました。証拠も証言も全て検察側に有利な絶体絶命の公判で、弁護側がどの様にして被告人の利益を守っていくのか非常に見ものです。いやぁ、良いサスペンスです。見ものです。衝撃的です。
勝手に映画評
2016年3月27日

砂上の法廷
騙すとか騙されるというよりは、嘘つきばかりの登場人物たちの言葉で動いていく展開に、ちょっと心がざわざわするような作品でした。人は嘘をつく生き物なのだなあとしみじみと思ってしまいました。法廷全体が心理戦そのものになっていく展開と、見え隠れする真実にう〜んと思いながら観ていました。裁判で弁護をする時、真実か依頼人の利益を求めるのかどちらを選択するのかという葛藤があることを改めて感じました。観終った時、人の言葉って嘘ばっかり!と思ってしまった1本です。
とりあえず、コメントです
2016年3月27日

『砂上の法廷』 2016年3月15日 GAGA試写室
意外や意外にも面白いのである。意外な話から意外な展開になって、それでもグチャグチャになる、それで終わってしまうので、さてどうしたもんかという感じなのであるが、まぁ映画だからOKということで最後はシックリしないけど尺も短く面白いので、気が向いた人は是非。
気ままな映画生活(適当なコメント...
2016年3月20日

砂上の法廷
原題は「THE WHOLE TRUTH」である。邦題は何をねらってつけられたのだろう。よくわからない。お母さん役ロレッタがレニー・ゼルウィガーとはびっくり。「シカゴ」のころの姿は面影くらいしか残っていないのも見どころのひとつ。また、マイク・ラシターを演じたガブリエル・バッソは染谷将太くんかと思いました(笑)。
あーうぃ だにぇっと
2016年3月17日


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