ハンコック:作品を観た感想(39)

ハンコック
ウィルと宿命の女を演じるのがシャーリーズ・セロン ってのも味わい深かった。娯楽作品ざんす。
映画に耽溺
2014年8月26日

ハンコック
アメリカ人ってのは「どうしてもラブストーリーを織り交ぜなくちゃダメ」なのか?っていうぐらい、半ば強引にハンコックと女性のロマンスを仕立て上げて話題をすり替えちゃう。あんなわざとらしいラブロマンスを見せられても「は?それがどうしたんですか?」となっちゃう。どうせなら徹底的に「ダメなヒーロー、頑張ります」で良かったんじゃないかな?と唸ってしまいました。最近のアメリカのヒーローモノに絶対不可欠の「悩めるヒーロー像」っていうのがメインのストーリーだっただけに惜しい。
SUPER BLOG.JP
2009年11月2日

『ハンコック』'08・米
前半はダメヒーローが改心して、みんなに認められる予想通りの展開ながら、笑えて感動も出来たけど、予想外の展開の後半は、個人的には前半の拍手喝采の場面が感動のピークやったからあそこで満足感あって、その後は蛇足的な感じがしたな。前半もおかしな部分は沢山あっても、コメディやからそんなに気にならんかったけど、後半はシリアスになった分、細かい所が許せんようになった。ハンコックって無職みたいやけどどうやって生活してんねん?(笑)
虎党 団塊ジュニアの日常
2009年10月31日

ハンコック
★★★★ 予想外に良かったです!! やる気のなさそうな表情、ダラダラした動作、乱暴な言動、反抗的な態度、、どれもすごくウィルにピッタリはまってて違和感なかったし、ウィルが演じてるからこそ嫌味がなかった♪ ウィルとシャーリーズ・セロンのキッチンでのお茶目なやりとりは、ホントに笑えてお気に入りです☆ 普通のコメディ作品と思っていたので驚き!!そぉ言う方向にシフトするのぉ??と思ってるうちにクライマックスが来て、ラストあたりは若干泣きそうに…思いっきりアメリカンな映画です!
Addict allcinema おすすめ映画レビュー
2009年9月29日

死が二人を分かつまで
世界を不断の努力をもって変えてゆくのは、スーパーヒーローを夢見てなれなかった、ただの人。勇気を奮い立たせて困難の前に立てる人。登場人物の造型といい物語における配置といい、つくづく「政治的に正しいスーパーヒーロー映画」だと感じる。寧ろ、昨今の品行方正なスーパーヒーローに対する皮肉なのかも。様々な要素がごった煮になってひとつの作品を成している様を傍で見ると、これはやはり喜劇だ
MESCALINE DRIVE
2009年3月12日

ハンコック
ともとのアイディアは、とても魅力的です。ところがなんか、不思議なんですよ。この魅力的なアイディアを、一切掘り下げたり肉付けしたりすることなく、いきなり撮影に入っちゃったかのような奇妙な感じ。要するに脚本がGUDAGUDA。ハンコックの「圧倒的パワー」というのが実によく描けていて、なるほどこれは強い、だけどその圧倒的なパワーをもってして、ハンコックには闘うべき相手がいない…。
キノ2
2009年3月12日

【映画】ハンコック…暇を持て余した神々の遊び(byモンスターエンジン)
期待とは違う展開への予兆はレイの奥さんが変な反応だったあたりから…後半では何故かシリアスになってきて…ハチャメチャにしたいのかシリアスにしたいのか…テンションが伝わってきづらい作品でありました。ギャグというにもパロディというにも中途半端。もちろん、これがシリアスな作品だと言われても困ります…結局どういう意図のもとに書かれた脚本なんだろうねぇコレ。
ピロEK脱オタ宣言!
2008年11月11日

ハンコック
結構面白かったです。特にメアリーの正体がわかってからは。ウィル・スミスのキャラクターがぴったり。クジラを乱暴に投げた時は笑ってしまった。ああいうことやりそう(笑)しかし、アメリカは悩めるヒーローが好きですね。この作品は最近映画化が多いアメコミ原作ではないそうですが、悩めるヒーローという点では他のヒーローと同じ。でも今回は意外な展開だったので楽しめました。
映画、言いたい放題!
2008年10月27日

ハンコック
酒浸りでやさぐれたスーパーヒーロー。お行儀悪くて、目が死んでて、乱暴で、いい加減。だから嫌われる。その設定が面白い。そんなヒーローに愛と信頼を説くPRマン。そして後半は思いもよらぬ方向に話が転がっていく。面白かった!満足!ウィル・スミスがハンコック。今回はちょっと無口。そして終始ブスくれている。それが良い!孤独感が良く出ている。
猫の毛玉 映画館
2008年10月21日

ハンコック
前半は予想通りというか、期待通りの展開で見事更生したんですが、時間的に早すぎて「この後どうなるんだ?」と思ったら、まさか…そこからいろいろハンコックについて明らかになり、そこまでは良かったんですが、その後が・・・。やはり悪がいてこそのヒーローですから。正直悪にインパクト無さ過ぎです。子供が空に吹っ飛ばされたとき、当然の仕打ちだと思いました。
メルブロ
2008年10月12日

映画[ ハンコック ]
予告や、ストーリーのアウトラインからは、面白さがフツフツと沸き起こってくるのだが、実際に観ると、どうも派手な視覚効果でお茶を濁された感がある。個人の幸せかヒーローの使命を全うか、選択をせまられた生き方のようで面白い。しかしハンコックがこの世に存在しているのも謎、悪役相手も、分不相応で怖くない…。いろんなものを詰め込みすぎで、ストーリーが散漫に感じる。
アロハ坊主の日がな一日
2008年10月5日

映画:ハンコック 見てきました。
確かに半分くらいまでは良いのですが、ストーリー的におもしろかった。っていうほどでもないし、つまらねぇ〜っていうわけでもなく、無難に仕上がっている感じですかね。
よしなしごと
2008年9月27日

ハンコック
★★★ ハンコックの無愛想で破壊的な感じが、今までにないヒーローって感じで目新しくはあったけれど…。ダメヒーローぶりばかりが強調されて、その他のストーリーは何のことはないような。レイの妻のことも説明不足。いろんなことを盛り込んだ割には中途半端。もっと知りたかったのにー!
映画初日鑑賞妻
2008年9月22日

ハンコック
本作の魅力を「やりすぎハンコック」の社会復帰ストーリーとだけ捉えるのはもったいない。物語は時代が生み出すものでもある。その時代時代を反映して、物語は作られていく。人の住む世界はこれからどうなっていくのだろうか。レイは平和のシンボルマーク<オールハート>を掲げたが、この世の行く末とともにスーパーヒーローをめぐる物語の変容を見守ってゆくのも面白いだろう。
I N T R O
2008年9月15日

ハンコック
嫌われヒーローという面白そうな物語でしたが、可もなく不可もなく…といったところでしょうか。ハンコックがやたらと意味なくモノを壊しそれがこれといって可笑しなわけでもないので、怪力シーンにはわりと早くから飽きちゃった…(汗) このあたりから、雰囲気が一変。アクション、ラブコメ、シリアス…。色々なものが合わさってちょっと疲れました。男の子にはウケるかもしれませんね。
☆試写会中毒☆
2008年9月15日

『ハンコック』@丸の内ピカデリー
★★★ いやいや、まさかこんな展開だったとは。全く予想できない展開でした。切れたメアリーが起こした行動は正直どうなんだ?って思っちゃいましたけど。それでも前半・中盤のアクションを経ての後半の人間ドラマ的展開はなかなか見事。ハンコックの力についてもちょっと切ない話があったし、愛も感じられたし、上手いですね。ありえないことも含めて、気軽に楽しめる作品でした。
映画な日々。読書な日々。
2008年9月13日

『ハンコック』 ウィルならではの新ヒーロー誕生、でも軍配はシャーリーズ・セロン!
ハリウッド映画らしいスケール感とばかばかしさと爽快感は、まさに映画本来の持つ娯楽という大きな役割=暇つぶしにはうってつけ。前半から後半への"転調"については色々と議論もあるようだけど、ハイテンションをキープしながらコンパクトにまとめた脚本は悪くないと思う。シャーリーズ・セロンの存在感、彼女の生き生きとした所作がスクリーンいっぱいに弾けます。
ketchup 36oz. on the table ?
2008年9月13日

『ハンコック』を観たぞ〜!
演じているのが数々の危機から地球を救ってきたウィル・スミスなもんだから、自分の街のヒーローだったら困るけどなぜか魅力的なんですね。徹底的に笑わせる作品なのかと思うと、後半は一気にシリアスはモードになってハンコックの過去が明かされたり、彼を支えるレイとの友情にはジーンときちゃったり、悲恋まであって、予期してなかったてんこ盛りの展開に目が釘付けになりました。
おきらく楽天 映画生活
2008年9月8日

【2008-202】ハンコック
★★★ ヒーローが刑務所に入るなんぞは前代未聞だが、レイやその息子の愛情や信頼で彼は真のヒーローへと。「グッジョブ!」の安売りには少しやり過ぎではと思えるが、そんな真面目なハンコックがまたかわいい。宇宙人や怪獣と戦うわけでもないし、後半では「うそ〜」っと叫んでしまいそうなの展開にちょっとガッカリしてしまうが、それを差し引いても楽しめる作品ではある。
ダディャーナザン!ナズェミデルンディス
2008年9月7日

「ハンコック」
近年希に見る珍作です。え〜と……何だ、この映画? とにかく前半と後半では映画の内容が全然違います。たぶん、この映画、ラジー賞に選ばれるでしょう。正直、スーパーヒーローコメディのアイヴァン・ライトマン監督作品「Gガール 破壊的な彼女」がまだ楽しめました。
クマの巣
2008年9月6日

ハンコック
ツッコミどころのある場面も多々ありますが、なんたってヒーローものですから何でもアリです。大いに楽しみましょう。キッチンでのハンコックとメアリーの調理器具を使ったやりとりが笑えました。この映画で学んだこと。人間関係をうまく進めるためには「笑顔」+「good job!!」が必要ってことですね。深い愛あり、笑いありの娯楽感覚で楽しめる映画でした。
まぁず、なにやってんだか
2008年9月4日

『ハンコック』2008・9・7に観ました
悪い意味でのアメリカンヒーローのお約束(真面目?誠実?正義?)と言うか?勧善懲悪と言うか?お決まりの悪役との対決とか使い古された呪縛が無いので、楽しめました。社会問題の巣窟の住人のような主人公ですが。嫌われヒーローの前半の市民とハンコックのやり取りは大変面白かったです。後半、そのような笑える展開から若干変化してくるのもサプライズ的ですね。
映画と秋葉原と日記
2008年9月4日

『ハンコック』、自分の身を投げるということ。
ハンコックの癖は、すぐに物を投げることです。その「投げやり」な態度が人々の非難を招くことは確かなわけですね。でも実はそれは逆なんだと考える人間もいて、この映画のちょっと唐突なストーリー展開には賛否両論あるようですが、もちろんそこには作り手なりの理由がいくつかあって、この「投げる」という彼の行動を完結させるということもその一つなのでしょう。
weekly? ぱんだnoきぐるみ
2008年9月3日

『ハンコック』 (Hancock)
★★★ 今までの典型的なヒーローものとはちょっと違う。天敵というものが登場しない。ヒーローの素質はあるのに彼の人助けはかなりやり過ぎな部分もあるので、逆に人々の反感を買ってしまう。ここがこの映画の面白味でもあるのだが、話がどんどん男女関係になると、ダークなアメコミ風というか大人向けな展開になってしまい、その面白味がやや下降してしまう感じがした。
Mooovingな日々
2008年9月2日

自分探しのヒーロー【ハンコック】
よくありがちなヒーローものではないところが面白いですね。ただ、最近の映画にありがちな「予告見せちゃった」感が否めません。どうして全部見せちゃうかなぁ、ちょっと残念ですよね。ハンコックとメアリーの関係が、一体どういうことなわけ?と…納得するカタチでその疑問は解消されぬまま映画が終わってしまったのは残念でしたが、ウィル・スミス見てるだけで満足できるかな(笑)家族で楽しめる良い映画だと思います。
犬も歩けばBohにあたる!
2008年9月2日

『ハンコック』
事前に予告編で何度も見たのがもったいないと思えたほど、とにかくハンコックの素行の悪さが面白いです。良き父親を演じるのもいいですが、やっぱり彼の魅力はこういう役が一番ですよ。後半でのまさかまさかの展開にびっくり。せめて『ジャンパー』のような簡単な説明だけでもほしかったです。ただあの衣装が様々なアメコミヒーローものをちょっと意識したようなところは結構好きでした。
めでぃあみっくす
2008年8月31日

ハンコック
★★★ 前半は傍若無人なヒーローぶりに振り回される周りの人間の反応が面白くて、笑う場面が多いのだけど、後半はハンコックの孤独感とかが伝わってきて可哀相になりました。ストーリーとしては、ハンコックの人物像が描かれている内容になってます。ただ、全体的に観るとまとまりがないような気も。とりあえず、今回はハンコックの紹介編って感じでした(笑)
りらの感想日記♪
2008年8月31日

ハンコック 2008-48
★★★★ この映画で一番輝いてたのは、シャーリーズ・セロンでしょ!「告発のとき」みたいな感情を押し殺した、耐える女性な演技もエエけど、ハンコックのセロンもエエよねぇ〜♪特に後半が、良かったよぉ!化粧の感じもちょっと変えて、ちょっと弾けた感じ? この映画もう少し長くても良かったのでは?何故そんな超能力を身につけているのか?それくらい語られても良かったんとちゃうのかな?
観たよ〜ん〜
2008年8月31日

「ハンコック」だめんずヒーロー奮闘記!
前半、とっても面白いです!呑んだくれハンコックのハチャメチャな行動、それに伴って起きる迷惑な被害。観ていて非常に笑えました。上映時間は、1時間32分とお手軽なのですが、何故かやたらと長く感じてしまいました。やはり後半からのテイスト・チェンジが影響してるのでしょうか?ハッキリ言って、前半と後半は別物です(怒)!
シネマ親父の“日々是妄言”
2008年8月31日

【ハンコック】先行上映
皆から『クズ』呼ばわりされ、誰にも相手にされず話し相手もいない。確かに建物は壊す。道路は壊す。前半は無口で孤独でどこか寂しそなハンコックを、ウィルは上手く演じてました。レイの家でハンコックが「誰一人とりとして自分を探してくれた人はいなかった。俺はどれ程の嫌われ者だったんだろうか…」みたいなことを言うのが切なかったです。ずっと一人で孤独に生きてきた人生…深い愛のお話でもありました。
猫とHidamariで
2008年8月31日

ハンコック
素行の悪いヒーロー像は、今までに無かったもので新鮮。自己紹介の前半面白かったぁ〜。迫力とスピード感に満ちたアクションシーンがかっこいい。彼が出頭したらすぐ犯罪率増加って…。自暴自棄に別れを告げ、決意で飛び立つ孤高の鷲。シャーリーズ・セロンの美しさも満足。ウィル・スミスは好印象。俺様を前面に出さず人の良さを滲ませていて、結果彼が今まで演じたヒーローものでいちばん好き。
Akira's VOICE
2008年8月30日

映画「ハンコック」(2008年、米)
暴れん坊の正義の味方の活躍を描いたアクション・コメディー、と思いきや、後半展開が思わぬ方向に。前半は、正義の味方のパロディで喜劇調だ。しかし、Rayとその家族が登場し、HancockがMaryに惹かれてくところから、話ががらっと変わる。Maryが打ち明けるHancockの秘密は意外だが、最初からストーリーが奇想天外なだけに、違和感はない。
富久亭日乗
2008年8月30日

『ハンコック』
★★★ とにかくダメ野郎。周りの事も考えず滅茶苦茶して、庶民に嫌われてる正義の味方。…そんな異色のヒーロー物語なので冒頭からなかなか興味深く面白かった。やっぱり飛行シーンは爽快だし。って、ハンコックの場合酔っぱらいながら飛んでるからグラングランなんだけど…シャーリーズ・セロンの役どころも面白かったし。何も考えず楽しむ分にはOKじゃないでしょうか
Sweet*Days**
2008年8月30日

ハンコック を観た
映画前半の殆どは予告編やTVスポットで見る事のできる内容が大半だけれど、物語中盤から急展開!観ているオイラも唖然とする内容に。そして何故自分は空を飛べるのか、不死身なのかは全く自分では知らない事実が中盤以降に少しずつ解明されていく流れです。スーパーマンとは違って人々から嫌われているという一風変わったヒーロー像を観る事が出来ました。
ヤジャの奇妙な独り言
2008年8月30日

[Review] ハンコック
自分の生活に多少の支障が出ると分かるや否や、その場を救ったスーパーヒーローに非難轟々。あれではヒーローもやる気を無くします。予告編からしてハチャメチャ劇が多かったので、割とコメディタッチな作品なのかなと思っていたらそうでした。お下品な台詞の連続はもとより、「これ狙ってるだろ!」まで。今までにない斬新なスタイルの、ドタバタ風アクション・ヒーロー映画。
Diary of Cyber
2008年8月30日

ハンコック☆独り言
ウィル・スミス演じるふてくされ酔いどれハンコック(笑)そのよれよれさがちょっといいかも。レイの妻を演じるシャーリーズ・セロンのかっこよさも。とっても楽しく鑑賞できる後半の展開からが面白くなってきます。前半はちょっとインパクト弱いかなぁ…楽しく観られるけど、予告の露出すぎもやっぱり考えものですよね。
黒猫のうたた寝
2008年8月29日

『ハンコック』
★★★ ウィル・スミスってこういう役が一番合っているのかも(笑) 今回はまたアル中で汚い嫌われ者。しかしながらまさに敵無しと思っていたが、意外に思わぬ敵が存在ししていたりして。仕掛ける伏線が弱かったせいか、何故にと思う節もあったのだが、後半戦の意外な展開には驚いた。もう少し子供とのエピソードを描き入れてくれたらもっと感動が大きかったかもしれない。
京の昼寝〜♪
2008年8月27日

ハンコック
前半面白かったんですが、後半はなんか中途半端でした。シャーリーズ・セロン演じる女性が実はあれだったってのは面白かったんですが、その彼女とハンコックのからみになってからがつまんなくなってきたのが残念。
だらだら無気力ブログ
2008年8月26日

ハンコック
★★★★ メアリーの正体はなかなかのサプライズで中盤あたりまではテンポもよく楽しめたのですが、後半の展開はやっぱり練り込み不足な印象です。せっかくの設定、ハンコックやメアリーのキャラなどは秀逸なだけに、脚本がもう少し面白かったらなぁ〜とちょっと残念でした。でも、今までにないヒーロー像だったし、このキャストでなら続編があっても面白いかも〜と思いましたよ〜♪
☆彡映画鑑賞日記☆彡
2008年8月25日


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